最新の観光情報

2026.02.27

2026年3月の観光情報について

〇福井県
 
〇兵庫県
 
〇和歌山県
 
〇大阪市
 
〇堺市

〇泉佐野市
 
〇和泉市
 
 
 

福井県 【復元工事中~2029年予定】福井城坤櫓(ひつじさるやぐら)復元プロジェクト!

   福井県では、明治初期まで福井城本丸の南西角にあった坤櫓(ひつじさるやぐら)や土塀の復元を進めています。現在、一部のお堀を埋め立てて、工事を行っています。
   公式SNSを開設しましたので、フォローでの応援をよろしくお願いします。
 ●Instagram      【公式】福井城|Fukui Castle
 ●X(旧Twitter) 【公式】福井城|Fukui Castle
 ●Facebook     福井城|Fukui Castle
 
   坤櫓等復元への募金、ふるさと納税による寄付を受付けています。ご支援よろしくお願いします。
   詳しくは、福井城坤櫓復元プロジェクトをご確認ください。
 

兵庫県 【3月】アート展等を開催!

  3月31日(火)までの期間限定で、旧洲本バスターミナルや洲本バスセンターに続くメインストリートで全長約50mの壁面アートを実施。植村直己冒険館では、洞窟探検家の吉田勝次さんの特別展を実施!
 
   詳しくは、兵庫県公式観光サイトイベント情報をご覧ください。
 

和歌山県 【開催中~3月22日】くろしおTrip W(ダブル)キャンペーン

   京都・新大阪~日根野~和歌山県内を結ぶ「特急くろしお」での快適な鉄道旅と旅先で見つけた「和歌山の魅力」の発信で地元のとっておきの逸品や鉄道グッズが手に入るキャンペーンを実施中。
   ここでしか手に入らないキャンペーンオリジナル景品もありますので、ぜひこの機会に魅力あふれる和歌山へお越しください。
   キャンペーンの詳細は特設サイト(くろしおTrip W(ダブル)キャンペーン公式インスタグラム)をご確認ください。
 

大阪市 【開催中~3月8日】拡大するシュルレアリスム 視覚芸術から広告、ファッション、インテリアへ

   シュルレアリスムは1924年にアンドレ・ブルトンが定義づけた動向で、無意識や夢に着目した、フロイトの精神分析学に影響を受けて発生したものです。
   シュルレアリスムの発生から約100年を経た今、多様なジャンルの優品を一堂に会し、本質に迫ります。
   圧倒的存在感をもって視覚芸術、ひいては社会全体へと拡大したシュルレアリスムを、表現の媒体をキーワードとして解体し、シュルレアリスム像の再構築をめざします。
 
   詳しくは、大阪中之島美術館 展覧会ページをご覧ください。
 

大阪市 【開催中~4月5日】サラ・モリス 取引権限

   サラ・モリス(1967年生まれ)は幅広い創作活動を行うニューヨーク在住のアーティストで、「サラ・モリス 取引権限」は日本初となるモリスの大規模個展です。
   本展では、モリスの30年以上にわたるキャリアの中で生み出された作品を100点近く展示します。展示作品には、絵画はもちろん、映像作品全17点やドローイング、本展のため制作される大型の壁画が含まれます。2018年、桜の開花直前に関西などで撮影された《サクラ》も展示されます。
 
   詳しくは、大阪中之島美術館 展覧会ページをご覧ください。
 

大阪市 【開催中~4月5日】興祖微妙大師六百五十年遠諱記念特別展「妙心寺 禅の継承」

   京都の西郊、風光明媚な花園の地に広大な敷地を誇る臨済宗妙心寺派の大本山、妙心寺。妙心寺開山である関山の唯一の弟子となるのが授翁宗弼(1296~1380 じゅおうそうひつ 微妙大師) です。
   妙心寺の第二世として、初期の妙心寺を整備し、基礎を作った高僧です。
   本展は、その授翁の六百五十年遠諱(おんき)を記念して企画しました。妙心寺の歴史や、禅宗美術、桃山絵画などの日本美術の白眉ともいうべき妙心寺の至宝を通じて、関山から授翁を経て、現代の我々へ引き継がれた妙心寺の禅の系譜をみていきます。
 
   詳しくは、大阪市立美術館展覧会公式HPをご覧ください。
 

大阪市 【3月14日~6月14日】特別展「鳥~ゲノム解析が解き明かす新しい鳥類の系統~」

   一生分の鳥が見られる!? 400点を超える鳥の標本や初公開の生体復元モデルを用いて、鳥類のひみつや魅力を徹底紹介!
   本展では、ゲノム解析による研究で明らかになった最新の系統分類をもとに、鳥類に特有な体の構造や生態を解説し、鳥たちの多様な進化に迫ります。
   また大阪市立自然史博物館で開催される、大阪展限定の展示では、大阪湾の渡り鳥と水鳥の現状と行方を紹介。
鳥のすべてを楽しく学ベる展覧会です。
 
   詳しくは、公式サイトをご覧ください。
 

大阪市 【3月25日~6月21日】〈前売り券販売のお知らせ〉没後50年 髙島野十郎展

   髙島野十郎(1890~1975)は、「蝋燭」や「月」などを独特の写実的筆致で描く福岡県久留米市出身の洋画家です。
   本展は、代表作はもちろんのこと、初公開も含めた約160点超を展示する過去最大規模の回顧展で、大阪では初めて開催されます。
   「孤高の画家」と呼ばれてきた野十郎の芸術が形成されたルーツを遡り、青年期や滞欧期の作品など、従来の展覧会ではそれほど 大きく取り上げられることがなかった部分にも焦点を当て、その芸術の真髄に迫ります。
 
 詳しくは、大阪中之島美術館 展覧会ページをご覧ください。
 

大阪市 【4月25日~7月20日】〈前売り券販売のお知らせ〉驚異の部屋の私たち、消滅せよ。— 森村泰昌・ヤノベケンジ・やなぎみわ —

   森村泰昌、ヤノベケンジ、やなぎみわが、2026年、万博のポストイヤーに再び邂逅します。なぜこの3人が集まるのか。そのタイトルは何を意味するのか。さらには、「消滅せよ。」という言葉の先には何があるのか。
   新作を中心に構成される本展は、同時に作家それぞれのこれまでの活動が凝縮された「驚異の部屋」となります。ときに協働し、ときに衝突しながら、絶対的に孤独な表現者として個々の作品世界を美術館という舞台でぶつけ合います。
 
   詳しくは大阪中之島美術館 展覧会ページをご覧ください。
 

堺市 【3月8日】SAKAIブックフェスvol.3

   本が好きな人たちと、一緒につくるお祭りです。
■本のバトン…だれかにオススメしたい本、バトンを渡したい本を持ち寄って交換します。
■出張!本屋さん…ビッグイシュー日本/本のすみか/ラフトラックブックストア
■ビブリオバトル…オススメしたい本を5分間で紹介しあい、〝いちばん読みたくなった本″を参加者の投票で決めるコミュニケーションゲーム!
■与謝野晶子×国際女性デー ミニトーク
 
   その他にも、絵本の読み聞かせやワークショップも!
 
   詳しくは、さかい利晶の杜イベントページ(HP)をご覧ください。
 

堺市 【3月7日】さかい利晶の杜 × 古賀崇洋 コラボレーションアート茶会

   大阪・関西万博の堺市主催催事で好評を博した「アート茶会」を、「さかい利晶の杜×古賀崇洋 コラボレーションアート茶会(茶の湯体験)」として開催します。
   腰かけ待合から露地を通って、にじり口から四畳半の復元茶室「無一庵」に入ります。古賀崇洋氏の作品や世界観・茶の湯体験をお楽しみいただいた後、同じく復元茶室「さかい待庵」・常設展示を見学できます。
 
    詳しくは、さかい利晶の杜イベントページ(HP)をご覧ください。
 

堺市 【3月15日】個人向け茶室お点前体験

   毎月1回開催している、個人向けのお点前体験です。初心者・未経験でも参加OK!本格的なお茶室で、茶道三千家の先生方に教えていただけます。
   空きがあれば当日受付も可能、ぜひ体験してみてください♪
 
   詳しくは、さかい利晶の杜イベントページ(HP)予約サイトをご覧ください。
  

岸和田市 【3月28~29日、4月4~5日】岸和田市お城まつり

   3月25日(水)から4月8日(水)まで、岸和田城周辺でお城まつりを開催します。
   期間中の3月28日(土)、29日(日)は春の岸和田うまいもんフェスタを開催。
   4月4日(土)、5日(日)は、泉州の物産展や野点・邦楽、青海波体験、ステージイベントを実施、また、2日間限定で岸和田城イルミネーションも実施し、 午後8時半まで夜間開場します。(天守閣入場は午後8時まで、入場料は大人300円、中学生以下無料。)
 
 詳しくは、岸和田市HPをご覧ください。 
 

岸和田市 【3月22日】だんじり講座

   だんじりに関する簡単なゲームやクイズを用いて、歴史や文化を楽しく学びませんか?鳴り物体験などもあります。ぜひお越しください!
 
 詳しくは、岸和田市だんじり会館HPをご覧ください。(準備中)
  

泉佐野市 【3月29日】泉佐野市長杯アイススケートチャレンジin 関空アイスアリーナ

   スケートリンク上でのかけっこ大会を開催します。参加賞として、当日午後の一般営業でのみ使用可能なスケート靴レンタル無料券をプレゼント!
   1位~3位入賞者には、表彰もあります。
 
   詳しくは、泉佐野市長杯 大会詳細・申込フォームをご覧ください。
 

和泉市 【開催中~3月22日】和泉市久保惣記念美術館展覧会のお知らせ

   和泉市久保惣記念美術館では、コレクション企画展(常設展)「江戸のポップ・カルチャー「浮世絵」 ―江戸から現代へ―」を開催中です!
   美術館が所蔵する浮世絵版画から目新しさや奇抜さを備えた現代のポップな感覚に通じる作品を中心にご紹介します。あわせて葛飾北斎の「冨嶽三十六景」をパロディ化した、しりあがり寿「ちょっと可笑しなほぼ三十六景 むずかしいグリーン」なども展示します。
 

   詳しくは、和泉市久保惣記念美術館HPをご覧ください。

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