最新の観光情報

2026.08.31

2026年9月の観光情報について

◯三重県
 
 
◯ 堺市
 
◯ 和泉市
 

三重県【開催中~2月28日】三重県で謎解きイベント『まるミエ!ミジュマル探検隊! ~ミジュマルとめぐる三重のナゾ~』開催中!

 みえ応援ポケモンの「ミジュマル」といっしょに三重県津市・鈴鹿市のまち歩きを楽しむことができる、周遊型の謎解きイベントを開催中です!
本イベントは、謎解きクリエイター集団「RIDDLER」が企画・制作を担当。参加費は無料でお楽しみいただけます。
 
   津市・鈴鹿市の観光協会で謎解きキットを受け取ったら、探検スタート!
   ミジュマルといっしょに、三重のナゾを解き明かす探検に出かけよう!
 
   詳しくは、『まるミエ!ミジュマル探検隊!』の特設サイトをご確認ください。
 

大阪市【9月6日~9月12日】大阪クラシック2026

令和8年9月6日(日)から9月12日(土)まで開催する「大阪クラシック2026」では、御堂筋および中之島エリアを中心に、独奏、アンサンブル編成、オーケストラに至るまで多種多様なプログラムを予定しています。
市民をはじめ多くのみなさまにクラシック音楽を気軽に楽しんでいただくとともに、今後の「大阪クラシック」の盛り上がりと街のにぎわいにつなげるべく、大阪から音楽があふれる1週間を演出します。
誰でも気軽にクラシック音楽を楽しむことのできる大阪クラシックの魅力をぜひお楽しみください。     
 
詳しくは、大阪クラシックHPをご覧ください。
 

大阪市【9月18日~ 9月23日】第七回 大阪落語祭

国立文楽劇場を舞台に、東西の大御所から実力派若手落語家までが勢ぞろい。白熱する話芸の競演をお届けします。
9/18(金)~9/23(水・祝)の間、連日、大阪落語祭ならではの趣向を凝らした華やかな落語寄席を開催。
 
詳しくは、「第七回大阪落語祭」公式サイトをご覧ください。
 

大阪市【10月31日・11月1日】〈チケット販売のお知らせ〉大阪城西の丸薪能2026

大阪を代表する能楽師・大槻文藏(人間国宝)、その後継者の大槻裕一を中心に、東京から野村裕基、野村太一郎など全国的に著名な能楽師や狂言師を招聘(しょうへい)し、大規模な薪能(たきぎのう)を大阪城西の丸庭園で華やかに開催します。
ライトアップされた大阪城を借景に、篝火(かがりび)の焚かれる幻想的な雰囲気の中で、日本を代表する古典芸能の一つである「能」をお楽しみください。 
 
詳しくは、「大阪城西の丸薪能2026」公式サイトをご覧ください。
 

大阪市【9月9日~11月23日】特集展示「新発見!なにわの考古学2026」

 令和6・7年度を中心に、大阪市教育委員会、(公財)大阪府文化財センターが行った大阪市内の遺跡発掘調査のうち、主な調査成果を出土遺物や写真パネルで紹介します。
本展示では、弥生~古墳時代のムラから見つかった土器(平野区長原遺跡、中央区大坂城下町跡下層)や後期難波宮の瓦(中央区難波宮跡)、豊臣期の金箔瓦(中央区大坂城跡)や徳川期の鋳造関連遺物(中央区大坂城下町跡)など、最新の発掘調査成果を展示します。 
 
詳しくは、公式サイトをご覧ください。
 

大阪市【10月10日~12月20日】<チケット販売のお知らせ>NHK日曜美術館50年展

世界でも有数の長寿美術番組、NHK「日曜美術館」。放送開始から50年を迎える今年、その番組世界が展覧会となります。
本展でご紹介するのは、番組で登場した約60作家の、140点を超える作品の数々。縄文土器から工芸、現代美術まで、幅広い時代とジャンルにわたるこれらの作品は、番組出演者が紡いできた言葉と貴重な映像によって、新たな魅力を放つでしょう。
「日曜美術館」ならではの重層的な展示を、ぜひお楽しみください。 
 
詳しくは、大阪中之島美術館 展覧会ページをご覧ください。
 

大阪市【10月31日~1月31日】<チケット販売のお知らせ>大英博物館日本美術コレクション 百花繚乱〜海を越えた江戸絵画

北斎、歌麿、応挙…世界を魅了した傑作、大集結!
大英博物館の日本美術コレクションは、海外では最も包括的なもののひとつと評されるほど量・質ともに充実しています。
本展では、江戸時代の絵画作品を中心に、優れた作品を厳選してご紹介します。さらに、近年の調査成果や収集の背景にも光をあてることで、大英博物館を中心に展開する収集・研究・保存の歴史を、各地の文化と交流の軌跡とともに振り返ります。  
 
詳しくは、大阪中之島美術館 展覧会ページをご覧ください。

堺市【9月12日~10月18日】第28回堺市所蔵美術作品展 髙岡徳太郎-昭和を生きた堺の洋画家-

幼少期からの20年間を堺で過ごし、作品を制作する上での基盤を培った髙岡徳太郎(1902~1991)。上京後に関東大震災に遭いながらも、帰阪後は髙島屋大阪店宣伝部で様々なポスターを制作しました。
また、髙島屋のマスコットキャラクター「ローズちゃん」の原型や包装紙・手提げ袋の図案「ばら」を手掛けるなど、幅広い分野で活躍しました。
本展では髙岡徳太郎の髙島屋宣伝部時代から晩年まで画業を紹介します。
 
詳しくは、さかい利晶の杜企画展HPをご覧ください。
 

堺市【9月22日・23日】さかい焼ってなんだろう。

堺の土を使って、堺の陶芸家の手でつくられた茶器「堺焼」。その作品をさかい利晶の杜の茶室広間にて展示します。
また、展示されているお茶碗の中からお気に入りの一碗を選び、そのお茶碗でお茶と和菓子をお楽しみいただけるお茶席(事前予約制)も開催します。
 
詳しくは、さかい利晶の杜イベントHPをご覧ください。
 

堺市【9月20日】個人向け茶室お点前体験

 毎月1回開催している、個人向けのお点前体験です。初心者・未経験でも参加OK!本格的なお茶室で、茶道三千家の先生方に教えていただけます。
空きがあれば当日受付も可能、ぜひ体験してみてください♪
 
詳しくは、さかい利晶の杜イベントHPをご覧ください。
 

和泉市【開催中~10月4日】特別展 初!全点一挙公開 久保惣の西洋絵画 ─モネ・ルノワール・ゴッホをはじめとして─

当館は東洋古美術の専門館として開館し現在にいたりますが、平成9年の新館開館以来、西洋美術専用の常設展示室を設け、大阪でも数少ない年間通じて西洋絵画を鑑賞できる施設となっています。
市制施行70周年にあたり、現在、美術館の顔の一つとなっている西洋美術を初めて全点まとめて公開いたします。モネ、ルノワール、ゴッホという日本人になじみ深い画家たちの作品をたっぷり堪能していただきます。   
 
詳しくは、展覧会案内ページをご覧ください。
 

和泉市【9月27日】黒鳥山公園に「IZUMI Garden Terrace」がオープン。

 和泉市黒鳥山公園に全282席のBBQ&カフェ施設「IZUMI Garden Terrace」がオープンします。
全席ソファ席とテーブル内蔵型グリルを備えたメインテラス、共有型ドッグランを囲むドッグランテラス、専用ドッグランを備えたプライベートテラスを設置、授乳室・おむつ替え室・屋内キッズスペースも完備します。
家族や友人、愛犬と一緒に、それぞれの過ごし方でゆったりと休日を楽しみませんか。
 施設に関するお問い合わせは直接店舗(0725-51-7288)へお願いします。
 

和泉市【開催中~11月30日】重ね捺し&デジタル2つのスタンプラリー

和泉市制施行70周年を記念し、街を冒険する2つのスタンプラリーを開催!
  ■重ね捺しスタンプラリー
   市内5拠点を巡り、スタンプを重ねて1枚のアートを完成させる体験型企画です。
 和泉市制施行70周年記念誌や「広報いずみ(9月号)」に折り込まれたチラシから、専用台紙をゲットしよう!
  ■デジタルスタンプラリー
   スマホを片手に、AIによる写真判定や音声クイズなどゲーム感覚のミッションに挑戦し、豪華特産品が当たるワクワク満載の未来型企画です。
 
 詳しくは、和泉市70周年特設サイトをご覧ください。

2026.07.31

2026年8月の観光情報について

◯ 兵庫県
 
◯ 奈良県
◯ 大阪市
 
◯ 岸和田市
 
◯ 和泉市
 
◯神戸市
 

兵庫県【開催中~8月末】うずしおタッグキャンペーン2026夏

兵庫県を代表する観光資源のひとつである鳴門海峡の渦潮。
「うずしお界隈がアツい!」を合言葉に、「うずしおクルーズ」と「道の駅うずしお」が初めてタッグを組み、「うずしおタッグキャンペーン2026夏」開催中です。どちらか一方の施設を訪れて写真を撮影し、SNSへ投稿するだけで、ペア10万円相当の賞品が当たるInstagramハッシュタグキャンペーンですので、ぜひ気軽にご参加ください。 
 
詳しくは、うずしおタッグキャンペーン2026夏案内をご覧ください。
 

奈良県【8月1日~1月31日】スマホ片手に秀長さんのゆかりの地めぐり

スマホ片手に、大河ドラマ「豊臣兄弟!」の主人公・豊臣秀長ゆかりの地を巡ってみませんか?
歴史を深く学びたい方には「ドラマは奈良にある デジタルクイズラリー」がおすすめ。奈良県内各地で歴史や文化に関するクイズに挑戦できます!
気軽に楽しみたい方には「ひでながさんの足跡をめぐる デジタルスタンプラリー」がおすすめ。スタンプ数に応じて、参加賞や応募抽選ですてきな賞品がもらえます!ぜひご参加ください!
詳しくは、
 

大阪市【開催中~9月6日】大阪市立美術館開館90周年記念特別展「水滸伝」を開催中!

中国四大奇書の一つ『水滸伝』は、英雄たちの反逆を描く、北宋時代の史実をもとに成立した小説で、12世紀、徽宗皇帝の治世を舞台に、宋江率いる108人の豪傑が、梁山泊に集う物語です。
 『水滸伝』は江戸時代の日本でも一大ブームとなり、曲亭馬琴や葛飾北斎、歌川国芳らによって、新たな物語や美術表現が展開され、現代でも多彩なメディアで広く親しまれています。
 本展では『水滸伝』にまつわる中国・日本の美術と資料を紹介し、英雄たちの生き様や価値観がどのように描かれ、受け取られてきたのかをたどります。    
 
詳しくは、展覧会公式ホームページをご覧ください。
 

大阪市【開催中~ 9月27日】スイス絵画の異才 カール・ヴァルザー

カール・ヴァルザーは、20世紀前半に活躍したスイスの美術家です。
20歳代からの約四半世紀をドイツの首都ベルリンで過ごし、象徴主義や印象主義など新しい芸術潮流に触れながら、優美な線や色彩に深い意味を潜ませた、独自の画風を築きました。本展は日本初の回顧展であり、出品作すべてが日本初公開です。
スイス絵画の異才、ヴァルザーの創作の軌跡を、絵画や素描など約150点の作品でご覧ください。   
 
詳しくは、大阪中之島美術館 展覧会ページをご覧ください。
 

大阪市【開催中~10月12日】特別展「大絶滅展―生命史のビッグファイブ」

 生命が誕生してから40億年、地球上では幾度もの生命の危機が訪れました。しかし生命は、その都度、したたかに危機を乗り越え、絶滅したグループに代わるグループが新たに繁栄することを繰り返すことで、多様性を増加させてきました。
本展では、その中でも規模の大きかった5回の「大量絶滅」事変(通称「ビッグファイブ」)を、化石や岩石に残された様々な証拠から紐解きます。
 

   詳しくは、大絶滅展公式ホームページをご覧ください。

堺市【8月16日】個人向け茶室お点前体験

毎月1回開催している、個人向けのお点前体験です。
初心者・未経験でも参加OK!本格的なお茶室で、茶道三千家の先生方に教えていただけます。
空きがあれば当日受付も可能、ぜひ体験してみてください♪
 
詳しくは、さかい利晶の杜HP(イベントページ)をご覧ください。
 

堺市【8月8日・15日】夏休みワークショップDAYS!

こどもから大人まで楽しめるワークショップを、2日間の日程で多数開催します。
予約不要や無料のものもあるので、HPで詳細をチェックしてみてください!ぜひ遊びに来てくださいね♪
 
詳しくは、
・8月15日 さかい利晶の杜HP(イベントページ) をご覧ください。
 

堺市【開催中~9月6日】さかい利晶の杜×文豪とアルケミスト企画展 明キ星ヲ繋グ

シミュレーションゲーム「文豪とアルケミスト」とのタイアップ企画展を開催中。
本展では、『明星』に関わりが深い与謝野鉄幹、石川啄木、北原白秋、吉井勇、高村光太郎5人の文豪に焦点をあて、直筆資料や作品集などの展示とともに、彼らの作品をパネルで紹介します。またタイアップとして、等身大キャラクターパネルも展示します。
 
 詳しくは、さかい利晶の杜HP(企画展ページ)をご覧ください。

岸和田市【申込:受付中~8月下旬】きしわだ地車小屋めぐりウォーク(9月4日・5日)

だんじり祭直前!活気づく岸和田のまち。
 「だんじり小屋」と周辺の歴史資源等を、岸和田ボランティアガイドと一緒にめぐり、普段はじっくりと見ることのできない各町のだんじりを見学。
だんじりの説明は、そのだんじりを最も愛する各町の方々にしていただけます。まつり直前の雰囲気を味わってください。訪れるだんじり小屋や立ち寄るスポットの違いなど、コースごとに違った魅力があふれます。

   詳しくは、令和8年度きしわだ地車小屋めぐりウォークを開催します!(8月1日公開)をご覧ください。
 

岸和田市【8月1日~9月30日】地車小屋めぐりスタンプラリー

スマートフォンアプリ「SpotTour」を活用し、参加者が好きな時に好きな順番で、市内の観光スポットを徒歩や自転車など好きな方法で巡っていただけるツアーを公開します。
位置情報を利用してデジタルスタンプを取得することができ、スポットの情報や、訪れた順路や時間なども確認いただけます。
岸和田だんじり祭直前のこの機会に岸和田地区のだんじり小屋を巡るコースを公開します。ぜひ堪能ください。
   参加には事前申込が必要です。申込受付は8月下旬までを予定しています。
 

和泉市【開催中~10月4日】特別展 初!全点一挙公開 久保惣の西洋絵画
  ─モネ・ルノワール・ゴッホをはじめとして─

当館は東洋古美術の専門館として開館し現在にいたりますが、平成9年の新館開館以来、西洋美術専用の常設展示室を設け、大阪でも数少ない年間通じて西洋絵画を鑑賞できる施設となっています。
市制施行70周年にあたり、現在、美術館の顔の一つとなっている西洋美術を初めて全点まとめて公開いたします。モネ、ルノワール、ゴッホという日本人になじみ深い画家たちの作品をたっぷり堪能していただきます。

 詳しくは、展覧会案内をご覧ください。
 

神戸市【開催中~8月17日】地球の歩き方神戸市販売記念イベント開催しています。

7月23日『地球の歩き方 神戸市』の発売を記念し、KITTE大阪内の兵庫県アンテナショップ「兵庫県おみあげ発掘屋」において、販売&観光PRイベントを開催しております。
会場では、「夏の神戸」をテーマに、『地球の歩き方 神戸市』おすすめページの展示を行うとともに、掲載内容に関連した神戸の特産品などを販売しております。

   詳しくは、おでかけKOBEをご覧ください。

2026.06.30

2026年7月の観光情報について

◯ 和歌山県
 
◯ 大阪市
 
◯神戸市
  

和歌山県【7月25日】和歌山港まつりが開催されます!

 港の安全を祈願し、港に関心をもってもらうため、毎年和歌山港で開催される花火大会です。
 ドローンショーと、約3,000発の花火が打ち上がり、夏の夜空と海を豪華に彩ります。
 港まつりの花火は観客と花火の距離が近く、会場から見上げる花火はまさに圧巻の迫力です。
   会場周辺には駐車場はございませんので、会場へは公共交通機関か自転車でお越しください。  
 
 詳しくは、和歌山港まつり花火大会をご覧ください。
 

和歌山県【7月14日】那智の扇祭りが行われます。

7月14日の昼間に、熊野那智大社の例大祭「那智の扇祭り」が行われます。
 那智山の信仰は、神武天皇東征の折に、那智の滝を大己貴命(大国主命)の御霊代として祀ったことに始まります。仁徳天皇の頃、那智山中腹にその社殿を遷し祀ったのが今の熊野那智大社の起源です。
 山上の御本社より高さ6mの扇神輿十二体に熊野の神々を遷して渡御をなし、御滝信仰の根本たる水の神意を発揚する神事が「那智の扇祭り」です。
   御滝の参道を重さ50~60kgの十二本の大松明の炎で浄める様の勇壮さから「那智の火祭り」とも称されます。
 
 詳しくは、令和8年例大祭『那智の扇祭り』についてをご覧ください。
 

大阪市【開催中~7月20日】驚異の部屋の私たち、消滅せよ。— 森村泰昌・ヤノベケンジ・やなぎみわ —

森村泰昌、ヤノベケンジ、やなぎみわが、2026年、万博のポストイヤーに再び邂逅します。なぜこの3人が集まるのか。そのタイトルは何を意味するのか。さらには、「消滅せよ。」という言葉の先には何があるのか。新作を中心に構成される本展は、同時に作家それぞれのこれまでの活動が凝縮された「驚異の部屋」となります。
   ときに協働し、ときに衝突しながら、絶対的に孤独な表現者として個々の作品世界を美術館という舞台でぶつけ合います。
 
 詳しくは、驚異の部屋展 特設サイトをご覧ください。
 

大阪市【7月11日~9月6日】大阪市立美術館開館90周年記念特別展「水滸伝」が開幕!

中国四大奇書の一つ『水滸伝』は、英雄たちの反逆を描く、北宋時代の史実をもとに成立した小説で、12世紀、徽宗皇帝の治世を舞台に、宋江率いる108人の豪傑が、梁山泊に集う物語です。
 『水滸伝』は江戸時代の日本でも一大ブームとなり、曲亭馬琴や葛飾北斎、歌川国芳らによって、新たな物語や美術表現が展開され、現代でも多彩なメディアで広く親しまれています。
  本展では『水滸伝』にまつわる中国・日本の美術と資料を紹介し、英雄たちの生き様や価値観がどのように描かれ、受け取られてきたのかをたどります。
 詳しくは、展覧会公式ホームページをご覧ください。
 

大阪市【7月4日~ 9月27日】スイス絵画の異才 カール・ヴァルザー

カール・ヴァルザーは、20世紀前半に活躍したスイスの美術家です。20歳代からの約四半世紀をドイツの首都ベルリンで過ごし、象徴主義や印象主義など新しい芸術潮流に触れながら、優美な線や色彩に深い意味を潜ませた、独自の画風を築きました。
本展は日本初の回顧展であり、出品作すべてが日本初公開です。スイス絵画の異才、ヴァルザーの創作の軌跡を、絵画や素描など約150点の作品でご覧ください。
 
 詳しくは、大阪中之島美術館 展覧会ページをご覧ください。
 

大阪市【7月17日~10月12日】特別展「大絶滅展―生命史のビッグファイブ」

 生命が誕生してから40億年、地球上では幾度もの生命の危機が訪れました。しかし生命は、その都度、したたかに危機を乗り越え、絶滅したグループに代わるグループが新たに繁栄することを繰り返すことで、多様性を増加させてきました。
  本展では、その中でも規模の大きかった5回の「大量絶滅」事変(通称「ビッグファイブ」)を、化石や岩石に残された様々な証拠から紐解きます。      
 
 詳しくは、大絶滅展公式ホームページをご覧ください。
 

神戸市【7月23日~】地球の歩き方神戸市が販売開始します

『地球の歩き方 神戸市』が2026年7月23日より発売します。歩くほどに新たな歴史や文化、雑学に出合える、奥深い神戸の魅力を余すことなく網羅した一冊。知っておきたいまちの基礎知識から、歴史的な成り立ち、全9区のローカルネタまで、384ページの圧倒的な情報量で紹介しています。
 ぜひこの機会にお求めいただき、神戸の魅力をたっぷり味わってください!
 
 詳しくは、地球の歩き方神戸市販売ページをご覧ください。

2026.05.29

2026年6月の観光情報について

◯ 大阪市
 
 
◯ 和泉市
 

大阪市【開催中~6月8日】小泉八雲-怪談とフォークロリストのまなざし-

 「怪談」に代表されるさまざまな作品を生み出した作家、小泉八雲。彼の物語には、日本の怪異譚や民間信仰、自然観に基づくものが少なくありません。それは、八雲がフォークロリスト(民族学者)としての視点も持ち合わせていたためです。八雲は、日本人の目に見えないものへの祈りや自然を敬う心を感じとり、表現しました。本展では、八雲が自身の目と耳をとおして触れた日本の民俗・文化の魅力やその豊かさを、数々の作品から読み解きます。   
 
 詳しくは、大阪歴史博物館 展覧会ページをご覧ください。
 

大阪市【開催中~6月14日】特別展「鳥 ~ゲノム解析が解き明かす新しい鳥類の系統~」

 一生分の鳥が見られる!? 400点を超える鳥の標本や初公開の生体復元モデルを⽤いて、鳥類のひみつや魅力を徹底紹介!本展では、ゲノム解析による研究で明らかになった最新の系統分類をもとに、鳥類に特有な体の構造や生態を解説し、鳥たちの多様な進化に迫ります。
 また大阪市立自然史博物館で開催される、大阪展限定の展示では、大阪湾の渡り鳥と水鳥の現状と行方を紹介。鳥のすべてを楽しく学ベる展覧会です。
 
 詳しくは、特別展公式サイトをご覧ください。
 

大阪市【開催中~6月21日】開館90周年記念特別展「全力!名宝物語 ―大阪市美とたどる美のエピソード」

 日本の公立美術館の中で三番目に古い伝統を持つ大阪市立美術館は、大規模改修工事を経て、現在も大阪の地に息づいています。 歴史は保存され、未来の礎となり「物語」へと展開し、形を変えて語り継がれていきます。
 美術は、その「物語」自体を描くほか、時代や人々の息吹を視覚的に伝承します。 美術館の歴史は、その根幹を成す「美術品」自体が雄弁に語ります。 本展は、開館90周年を記念し、館蔵・寄託の名宝の数々を中心に展示し、美術に託された物語などをご紹介します。
 
 詳しくは、大阪市立美術館展覧会公式ホームページをご覧ください。 
 

大阪市【開催中~6月21日】没後50年 髙島野十郎展

 髙島野十郎(1890–1975)は、「蝋燭」や「月」などを独特の写実的筆致で描く福岡県久留米市出身の洋画家です。本展は、代表作はもちろんのこと、初公開も含めた約160点超を展示する過去最大規模の回顧展で、大阪では初めて開催されます。「孤高の画家」と呼ばれてきた野十郎の芸術が形成されたルーツを遡り、青年期や滞欧期の作品など、従来の展覧会ではそれほど大きく取り上げられることがなかった部分にも焦点を当て、その芸術の真髄に迫ります。
 
 詳しくは、大阪中之島美術館 展覧会ページをご覧ください。
 

大阪市【開催中~6月29日】たんけん!となりの町工場

 町工場は、産業都市としての大阪の土台を作り、その発展を支えてきました。本展では、鉄工所、製材所、硝子加工所などの市内ゆかりの町工場に関する大正・昭和期の資料を中心に展示し、わたしたちのくらしに身近なものづくりの歴史を紹介します。     
 
 詳しくは、大阪歴史博物館 展覧会ページをご覧ください。
 

大阪市【開催中~7月20日】驚異の部屋の私たち、消滅せよ。— 森村泰昌・ヤノベケンジ・やなぎみわ —

 森村泰昌、ヤノベケンジ、やなぎみわが、2026年、万博のポストイヤーに再び邂逅します。なぜこの3人が集まるのか。そのタイトルは何を意味するのか。さらには、「消滅せよ。」という言葉の先には何があるのか。新作を中心に構成される本展は、同時に作家それぞれのこれまでの活動が凝縮された「驚異の部屋」となります。ときに協働し、ときに衝突しながら、絶対的に孤独な表現者として個々の作品世界を美術館という舞台でぶつけ合います。
 
 詳しくは、驚異の部屋展 特設サイトをご覧ください。
 

大阪市【7月8日~8月31日】<4月15日~7月7日前売り券発売中>NHK大河ドラマ特別展「豊臣兄弟!」

 大河ドラマ「豊臣兄弟!」は、豊臣秀長の目線で、戦国時代をダイナミックに描く物語です。本展覧会ではドラマと連動し、これまであまり光の当たることがなかった秀長の人となり、兄・秀吉の天下一統を支えた数々の功績を貴重な歴史資料から読み解いていきます。兄弟が仕えた織田信長、臣従させた大大名・徳川家康、家臣として重用した黒田官兵衛、藤堂高虎など名だたる武将たち、文化面のブレーンとなった千利休、豊臣家の最期を見届けた家族の高台院らゆかりの品々が揃います。
 
 詳しくは、大阪歴史博物館 展覧会ページをご覧ください。
 

大阪市【7月4日~ 9月27日】<5月15日~チケット販売のお知らせ>スイス絵画の異才 カール・ヴァルザー

 カール・ヴァルザーは、20世紀前半に活躍したスイスの美術家です。20歳代からの約四半世紀をドイツの首都ベルリンで過ごし、象徴主義や印象主義など新しい芸術潮流に触れながら、優美な線や色彩に深い意味を潜ませた、独自の画風を築きました。本展は日本初の回顧展であり、出品作すべてが日本初公開です。スイス絵画の異才、ヴァルザーの創作の軌跡を、絵画や素描など約150点の作品でご覧ください。
 
 詳しくは、大阪中之島美術館 展覧会ページをご覧ください。
 

大阪市【開催中~12月27日】―大坂から天下へ!― 巨城に描いた豊臣の夢 豊臣大坂城の痕跡をたどれ!デジタルスタンプラリー

 大阪城公園内にある豊臣大坂城の関連スポット6か所をめぐってスタンプを集めていただいた方に、先着でオリジナルデザインのクリアファイルをプレゼントします(先着5,000名)。   
 
 
 毎月1回開催している、個人向けのお点前体験です。初心者・未経験でも参加OK!本格的なお茶室で、茶道三千家の先生方に教えていただけます。
 空きがあれば当日受付も可能、ぜひ体験してみてください♪
 
 

堺市【6月28日】SAKAIマルシェ アジアンパオフェスティバル

 -アジアの文化と出会える1日!-
アジア各国のフードや衣料・雑貨などの販売ブース、伝統的な音楽やダンスパフォーマンス、体験イベントなどが楽しめるマルシェを開催します。
 

和泉市【開催中~6月14日】和泉市久保惣記念美術館展覧会のお知らせ

 和泉市久保惣記念美術館では、コレクション特別陳列展(特別陳列)「北斎・広重-絶景! 頂上決戦-」を開催中!
 美術館が所蔵する浮世絵版画の中から葛飾北斎「冨嶽三十六景」と歌川広重「東海道五十三次」を中心に、大胆な構図でつくられる作品、旅情あふれる作品などを展示し、北斎と広重が作り出した風景画の魅力に迫ります。二大浮世絵師による夢の競演をお楽しみください。
 
 詳しくは、和泉市久保惣記念美術館ホームページをご覧ください。
 

2026.05.29

2026年5月の観光情報について

◯ 堺市
 
◯ 大阪市

◯和歌山県
 
◯和泉市
 

堺市 【5月2日】SAKAIマルシェ ~利晶 de 茶・チャ・cha~

   お茶を味わい、学び、体験できるマルシェを開催します。
   新茶シーズンの今しかできない体験やお茶の魅力にふれるひと時を、ぜひお楽しみください♪
 
   詳しくは、さかい利晶の杜イベントページをご覧ください。
 

堺市 【開催中~5月31日】企画展「堺に伝わる書画の逸品!」

   本展では、 現在まで堺に伝わる茶人 ・ 天下人 ・書画人たちによる書画の逸品を紹介します。
  彼らの 「ふであと」 を通して、 堺に生きた人々と、堺のまちが歩んできた歴史に想いをはせていただければ幸いです。
   詳しくは、さかい利晶の杜イベントページをご覧ください。
 

堺市 【5月24日】個人向け茶室お点前体験

   毎月1回開催している、個人向けのお点前体験です。
   初心者・未経験でも参加OK!本格的なお茶室で、茶道三千家の先生方に教えていただけます。
   空きがあれば当日受付も可能、ぜひ体験してみてください♪
 
   詳しくは、さかい利晶の杜イベントページ予約サイトをご覧ください。
  

大阪市 【開催中~6月14日】特別展「鳥 ~ゲノム解析が解き明かす新しい鳥類の系統~」

   一生分の鳥が見られる!? 400点を超える鳥の標本や初公開の生体復元モデルを⽤いて、鳥類のひみつや魅力を徹底紹介!
   本展では、ゲノム解析による研究で明らかになった最新の系統分類をもとに、鳥類に特有な体の構造や生態を解説し、鳥たちの多様な進化に迫ります。
   また大阪市立自然史博物館で開催される、大阪展限定の展示では、大阪湾の渡り鳥と水鳥の現状と行方を紹介。
   鳥のすべてを楽しく学ベる展覧会です。   
 
   詳しくは、公式サイトをご覧ください。
 

大阪市【開催中~6月21日】没後50年 髙島野十郎展

   髙島野十郎(1890–1975)は、「蝋燭」や「月」などを独特の写実的筆致で描く福岡県久留米市出身の洋画家です。
   本展は、代表作はもちろんのこと、初公開も含めた約160点超を展示する過去最大規模の回顧展で、大阪では初めて開催されます。 
 「孤高の画家」と呼ばれてきた野十郎の芸術が形成されたルーツを遡り、青年期や滞欧期の作品など、従来の展覧会ではそれほど大きく取り上げられることがなかった部分にも焦点を当て、その芸術の真髄に迫ります。
 
   詳しくは、大阪中之島美術館 展覧会ページをご覧ください。
 

大阪市【開催中~6月29日】たんけん!となりの町工場

   町工場は、産業都市としての大阪の土台を作り、その発展を支えてきました。
   本展では、鉄工所、製材所、硝子加工所などの市内ゆかりの町工場に関する大正・昭和期の資料を中心に展示し、わたしたちのくらしに身近なものづくりの歴史を紹介します。     
 
   詳しくは、大阪歴史博物館 展覧会ページをご覧ください。
 

大阪市【開催中~6月8日】小泉八雲-怪談とフォークロリストのまなざし-

  「怪談」に代表されるさまざまな作品を生み出した作家、小泉八雲。
   彼の物語には、日本の怪異譚や民間信仰、自然観に基づくものが少なくありません。それは、八雲がフォークロリスト(民族学者)としての視点も持ち合わせていたためです。
   八雲は、日本人の目に見えないものへの祈りや自然を敬う心を感じとり、表現しました。
   本展では、八雲が自身の目と耳をとおして触れた日本の民俗・文化の魅力やその豊かさを、数々の作品から読み解きます。
 
   詳しくは、大阪歴史博物館 展覧会ページをご覧ください。
 

大阪市【開催中~6月21日】開館90周年記念特別展「全力!名宝物語 ―大阪市美とたどる美のエピソード」開幕!

   日本の公立美術館の中で三番目に古い伝統を持つ大阪市立美術館は、大規模改修工事を経て、現在も大阪の地に息づいています。
   歴史は保存され、未来の礎となり「物語」へと展開し、形を変えて語り継がれていきます。美術は、その「物語」自体を描くほか、時代や人々の息吹を視覚的に伝承します。美術館の歴史は、その根幹を成す「美術品」自体が雄弁に語ります。
   本展は、開館90周年を記念し、館蔵・寄託の名宝の数々を中心に展示し、美術に託された物語などをご紹介します。 
 
   詳しくは、大阪市立美術館展覧会公式ホームページをご覧ください。
 

大阪市【開催中~7月20日】驚異の部屋の私たち、消滅せよ。― 森村泰昌・ヤノベケンジ・やなぎみわ 

   森村泰昌、ヤノベケンジ、やなぎみわが、2026年、万博のポストイヤーに再び邂逅します。
   なぜこの3人が集まるのか。そのタイトルは何を意味するのか。さらには、「消滅せよ。」という言葉の先には何があるのか。
   新作を中心に構成される本展は、同時に作家それぞれのこれまでの活動が凝縮された「驚異の部屋」となります。
   ときに協働し、ときに衝突しながら、絶対的に孤独な表現者として個々の作品世界を美術館という舞台でぶつけ合います。
 
   詳しくは、大阪中之島美術館 展覧会ページをご覧ください。
 

大阪市【5月9日~10日】春の水都大阪ウイーク「NAKANOSHINA RIVER CLASSIC(中之島リバークラシック)」

   中之島公園のバラ園や文化的景観を眺めながら船上でクラシック音楽の生演奏を楽しむ特別クルーズや、クラシックステージ、キッチンカーグルメなど、世代を問わず楽しめる多彩なプログラムをご用意しています。
   バラとクラシック音楽が織りなす、水辺ならではの魅力を五感で体感していただけるイベントです。
   ぜひこの機会に、バラの季節ならではの水辺の休日をお楽しみください。
 
   詳しくは、水都大阪コンソーシアムHPをご覧ください。
 

大阪市【7月4日~ 9月27日】<5月15日~チケット販売のお知らせ>スイス絵画の異才 カール・ヴァルザー

   カール・ヴァルザーは、20世紀前半に活躍したスイスの美術家です。
   20歳代からの約四半世紀をドイツの首都ベルリンで過ごし、象徴主義や印象主義など新しい芸術潮流に触れながら、優美な線や色彩に深い意味を潜ませた、独自の画風を築きました。
   本展は日本初の回顧展であり、出品作すべてが日本初公開です。
   スイス絵画の異才、ヴァルザーの創作の軌跡を、絵画や素描など約150点の作品でご覧ください。
 
   詳しくは、大阪中之島美術館 展覧会ページをご覧ください。
 

和歌山県【5月17日】和歌祭が開催されます!

   江戸幕府を開いた徳川家康を祀る紀州東照宮の例祭で、400年の伝統を誇る「和歌祭」が、5月17日に、紀州東照宮・和歌浦周辺にて開催されます。
   紀州東照宮の108段の石段を勇ましく神輿が駆け下り、その後、太鼓や雑賀踊、薙刀振りなどの渡御行列が紀州東照宮を出発して和歌浦地区を練り歩きます。和歌山の祭礼の中で最も規模の大きいまつり、ぜひ体感ください!       
 
   詳しくは、和歌祭公式サイトをご覧ください。
 

和歌山県【5月4日~5日】紀州九度山真田まつりが開催されます!

 真田昌幸・幸村・大助の三代を偲んで古くから開催されている「紀州九度山真田まつり」が5月4・5日の2日間、道の駅「柿の郷くどやま」にて開催されます。
   武者行列をはじめ、吉本新喜劇メンバーによるステージ、鉄砲隊演武や和太鼓演奏など、九度山町が熱く盛り上がるおまつりです。
   ぜひご来場ください! 
 
   詳しくは、九度山町観光情報Webサイトをご覧ください。 
 

泉佐野市【5月30日・31日】「IZUMISANOカレーサミット2026」

 市内外から個性豊かなカレーが一堂に会し、「カレーといえば泉佐野!」 を盛り上げていく、例年大盛況のイベントです。多種多様なカレーに加え、スイーツやビールも集結するほか、ステージではよしもとお笑いライブもあり、盛りだくさんのイベントです。カレーを食べてもらえる先着特典のオリジナル泉州タオル、抽選で当たる豪華賞品、アンケートに回答するともらえる缶バッジもぜひゲットしてください。       
 
 詳しくは、IZUMISANOカレーサミット2026をご覧ください。
 

和泉市 【5月3日】みどりのフェスタ in 黒鳥山公園

   緑に囲まれた黒鳥山公園で自然を満喫できる「みどりのフェスタ」を和泉市制70周年を記念し開催します。
   マジック・ダブルダッチやダンスのステージショー、たねダンゴ・どんぐり・竹細工クラフトや多肉植物の寄せ植えなどの体験ブースや新鮮野菜の直売、警察・消防、自衛隊の車両展示や制服着せ替え体験・クビアカツヤカミキリの情報コーナー、キッチンカーも出店します。入場無料、荒天中止、駐車場有(有料)   
 

2026.03.31

2026年4月の観光情報について

〇京都府 

〇和歌山県
 
〇泉佐野市
 
〇和泉市
 
〇熊取町
 
〇岬町
 1.【4月29日】第14回つつじ祭り


京都府 【開催中~4月5日】京都やわた背割堤さくらまつり開催!

   京都府八幡市にある淀川河川公園 背割提地区内において、「京都やわた背割堤さくらまつり」を開催! 
   約1.4kmに及ぶ約220本の桜並木をはじめ、特産品やスイーツ等を販売する「さくらマルシェ」、船から桜を楽しむお花見船等を、お楽しみ頂けます。
   運営協力金ひとり100円以上を、入場時にお願いしております。(6歳未満を除く)
   ※桜の開花状況等により、開催期間が変更する場合があります。
 
 詳しくは、京都やわた背割堤さくらまつりHPをご覧ください。
 

和歌山県 【開催中~5月17日】WEBアニメ『うごく!ねこむかしばなし』×和歌山電鐵「たま電車」コラボ開催中!

   ねこ駅長で有名な和歌山電鐵の「たま電車」と『うごく!ねこむかしばなし』がコラボした特別仕様の電車が期間限定で運行中!
   また、主要3駅にある愛らしいパネルと一緒に写真を撮影すると、伊太祈曽駅窓口で「コラボヘッドマークステッカー」をプレゼント!
   和歌山電鐵には「たま電車」のほかにも「いちご電車」や「おもちゃ電車」など、見ても乗っても楽しいユニークな電車があり、沿線の紀の川市にはいちご狩りが楽しめる農園もありますので、ぜひ和歌山にお越しいただき、和歌山電鐵貴志川線にご乗車ください。
 
  

大阪市 【開催中~4月5日】サラ・モリス 取引権限

   サラ・モリス(1967年生まれ)は幅広い創作活動を行うニューヨーク在住のアーティストで、「サラ・モリス 取引権限」は日本初となるモリスの大規模個展です。
   本展では、モリスの30年以上にわたるキャリアの中で生み出された作品を100点近く展示します。展示作品には、絵画はもちろん、映像作品全17点やドローイング、本展のため制作される大型の壁画が含まれます。
   2018年、桜の開花直前に関西などで撮影された《サクラ》も展示されます。
 
 詳しくは、大阪中之島美術館 展覧会ページをご覧ください。
 

大阪市 【開催中~4月5日】興祖微妙大師六百五十年遠諱記念特別展「妙心寺 禅の継承」間もなく閉幕!

   京都の西郊、風光明媚な花園の地に広大な敷地を誇る臨済宗妙心寺派の大本山、妙心寺。妙心寺開山である関山の唯一の弟子となるのが授翁宗弼(1296~1380 じゅおうそうひつ 微妙大師) です。
   妙心寺の第二世として、初期の妙心寺を整備し、基礎を作った高僧です。
   本展は、その授翁の六百五十年遠諱(おんき)を記念して企画しました。
   妙心寺の歴史や、禅宗美術、桃山絵画などの日本美術の白眉ともいうべき妙心寺の至宝を通じて、関山から授翁を経て、現代の我々へ引き継がれた妙心寺の禅の系譜をみていきます。
 
 詳しくは、大阪市立美術館展覧会公式ホームページをご覧ください。
 

大阪市 【開催中~6月14日】特別展「鳥 ~ゲノム解析が解き明かす新しい鳥類の系統~」

   一生分の鳥が見られる!?400点を超える鳥の標本や初公開の生体復元モデルを用いて、鳥類のひみつや魅力を徹底紹介!
   本展では、ゲノム解析による研究で明らかになった最新の系統分類をもとに、鳥類に特有な体の構造や生態を解説し、鳥たちの多様な進化に迫ります。
   また大阪市立自然史博物館で開催される、大阪展限定の展示では、大阪湾の渡り鳥と水鳥の現状と行方を紹介。
  鳥のすべてを楽しく学ベる展覧会です。 
 
 詳しくは、公式サイトをご覧ください。
 

大阪市 【開催中~6月21日】没後50年 髙島野十郎展

   髙島野十郎(1890~1975)は、「蝋燭」や「月」などを独特の写実的筆致で描く福岡県久留米市出身の洋画家です。
    本展は、代表作はもちろんのこと、初公開も含めた約160点超を展示する過去最大規模の回顧展で、大阪では初めて開催されます。
  「孤高の画家」と呼ばれてきた野十郎の芸術が形成されたルーツを遡り、青年期や滞欧期の作品など、従来の展覧会ではそれほど大きく取り上げられることがなかった部分にも焦点を当て、その芸術の真髄に迫ります。
 
 詳しくは、大阪中之島美術館 展覧会ページをご覧ください。
 

大阪市 【4月4日~5月10日】ミニ展示「ナガサキアゲハとその近縁種の多様性~絶滅種から分布拡大種まで紹介~」

 大阪市立自然史博物館では、本館1階のナウマンホールにて、ミニ展示「ナガサキアゲハとその近縁種の多様性~絶滅種から分布拡大種まで紹介~」を開催します。
   本展示では、世界のナガサキアゲハとその近縁種の最新の分類体系や希少種を紹介します。
   斑紋が似ているのに別種、斑紋が全く異なるのに同種、希少で滅多に見られない種など、モルモン・スワローテイルの世界に踏み込んでみてください。
 
 詳しくは、博物館HPをご覧ください。
 

大阪市 【4月25日~7月20日】驚異の部屋の私たち、消滅せよ。— 森村泰昌・ヤノベケンジ・やなぎみわ —

   森村泰昌、ヤノベケンジ、やなぎみわが、2026年、万博のポストイヤーに再び邂逅します。
   なぜこの3人が集まるのか。そのタイトルは何を意味するのか。
   さらには、「消滅せよ。」という言葉の先には何があるのか。新作を中心に構成される本展は、同時に作家それぞれのこれまでの活動が凝縮された「驚異の部屋」となります。ときに協働し、ときに衝突しながら、絶対的に孤独な表現者として個々の作品世界を美術館という舞台でぶつけ合います。
 
 詳しくは、大阪中之島美術館 展覧会ページをご覧ください。
 

堺市 【4月18~19日】スペシャルキッズイベント「りのまる」

   「りのまる」は、ちがいのある子どもたちそれぞれが主役になれる、体験型イベントです。
   音楽やダンスのステージ、ワークショップ体験、フードやハンドメイドのマルシェなど、家族みんなで楽しめる内容が盛りだくさん!
 
   詳しくは、さかい利晶の杜イベントページをご覧ください。
 

堺市 【4月19日】個人向け茶室お点前体験

   毎月1回開催している、個人向けのお点前体験です。初心者・未経験でも参加OK!本格的なお茶室で、茶道三千家の先生方に教えていただけます。
   空きがあれば当日受付も可能、ぜひ体験してみてください♪
 
 詳しくは、さかい利晶の杜イベントページ(HP)予約サイトをご覧ください。
 

泉佐野市 【4月4日】第48回大井関桜まつり

   桜の名所であり、「大阪みどりの百選」にも選ばれている大井関公園で、桜まつりが開催されます。
   会場の雰囲気を盛り上げるため、会場内に提灯・短冊を設置し、イベントも開催されますので、自然あふれる大井関公園の景観を存分に満喫してください。
 
   詳しくは、ここ旅泉佐野をご覧ください。
 

和泉市 【4月12日~6月14日】和泉市久保惣記念美術館展覧会のお知らせ

   和泉市久保惣記念美術館では、コレクション特別陳列展(特別陳列)「北斎・広重-絶景!頂上決戦-」を開催します!
   美術館が所蔵する浮世絵版画の中から葛飾北斎「冨嶽三十六景」と歌川広重「東海道五十三次」を中心に、大胆な構図でつくられる作品、旅情あふれる作品などを展示し、北斎と広重が作り出した風景画の魅力に迫ります。二人の競演をお楽しみください。
 
   詳しくは、和泉市久保惣記念美術館HPをご覧ください。
 

熊取町 【4月29日】水とみどりの和田山パーク祭り

   野外活動ふれあい広場オープン記念日(2005年開場)の4月29日(祝)に「水とみどりの和田山パークまつり」を開催します。
   「お餅つき」をはじめ毎年人気の鯉のぼりや風車のクラフト、野鳥や水辺の生き物・野草観察、ブルーベリーの花・鑑賞など地元大学生の若い力添えも頂きながら「お祭り」を盛り上げていきます。
   また地元野菜満載の「軽トラ市」、ブルーベリーケーキなどの販売もあります。
   一日楽しくお過ごしいただけるよう取り組んでまいります。
   多数の皆様のご参加をお待ちしています。
 
 詳しくは、NPO法人グリーンパーク熊取公式HPをご覧ください。
 

岬町 【4月29日】第14回つつじ祭り

   岬町のあたご山はつつじの名所であり、海やつつじ、明石海峡大橋が一望できる絶景スポット!
   今年も淡輪あたご山にて「第14回つつじ祭り」を開催します。
   ステージイベントやキッチンカー、マルシェに抽選会など楽しい催しが盛りだくさん!ぜひお越しください。
 
   詳しくは、岬町観光協会HPをご覧ください。

2026.02.27

2026年3月の観光情報について

〇福井県
 
〇兵庫県
 
〇和歌山県
 
〇大阪市
 
〇堺市

〇泉佐野市
 
〇和泉市
 
 
 

福井県 【復元工事中~2029年予定】福井城坤櫓(ひつじさるやぐら)復元プロジェクト!

   福井県では、明治初期まで福井城本丸の南西角にあった坤櫓(ひつじさるやぐら)や土塀の復元を進めています。現在、一部のお堀を埋め立てて、工事を行っています。
   公式SNSを開設しましたので、フォローでの応援をよろしくお願いします。
 ●Instagram      【公式】福井城|Fukui Castle
 ●X(旧Twitter) 【公式】福井城|Fukui Castle
 ●Facebook     福井城|Fukui Castle
 
   坤櫓等復元への募金、ふるさと納税による寄付を受付けています。ご支援よろしくお願いします。
   詳しくは、福井城坤櫓復元プロジェクトをご確認ください。
 

兵庫県 【3月】アート展等を開催!

  3月31日(火)までの期間限定で、旧洲本バスターミナルや洲本バスセンターに続くメインストリートで全長約50mの壁面アートを実施。植村直己冒険館では、洞窟探検家の吉田勝次さんの特別展を実施!
 
   詳しくは、兵庫県公式観光サイトイベント情報をご覧ください。
 

和歌山県 【開催中~3月22日】くろしおTrip W(ダブル)キャンペーン

   京都・新大阪~日根野~和歌山県内を結ぶ「特急くろしお」での快適な鉄道旅と旅先で見つけた「和歌山の魅力」の発信で地元のとっておきの逸品や鉄道グッズが手に入るキャンペーンを実施中。
   ここでしか手に入らないキャンペーンオリジナル景品もありますので、ぜひこの機会に魅力あふれる和歌山へお越しください。
   キャンペーンの詳細は特設サイト(くろしおTrip W(ダブル)キャンペーン公式インスタグラム)をご確認ください。
 

大阪市 【開催中~3月8日】拡大するシュルレアリスム 視覚芸術から広告、ファッション、インテリアへ

   シュルレアリスムは1924年にアンドレ・ブルトンが定義づけた動向で、無意識や夢に着目した、フロイトの精神分析学に影響を受けて発生したものです。
   シュルレアリスムの発生から約100年を経た今、多様なジャンルの優品を一堂に会し、本質に迫ります。
   圧倒的存在感をもって視覚芸術、ひいては社会全体へと拡大したシュルレアリスムを、表現の媒体をキーワードとして解体し、シュルレアリスム像の再構築をめざします。
 
   詳しくは、大阪中之島美術館 展覧会ページをご覧ください。
 

大阪市 【開催中~4月5日】サラ・モリス 取引権限

   サラ・モリス(1967年生まれ)は幅広い創作活動を行うニューヨーク在住のアーティストで、「サラ・モリス 取引権限」は日本初となるモリスの大規模個展です。
   本展では、モリスの30年以上にわたるキャリアの中で生み出された作品を100点近く展示します。展示作品には、絵画はもちろん、映像作品全17点やドローイング、本展のため制作される大型の壁画が含まれます。2018年、桜の開花直前に関西などで撮影された《サクラ》も展示されます。
 
   詳しくは、大阪中之島美術館 展覧会ページをご覧ください。
 

大阪市 【開催中~4月5日】興祖微妙大師六百五十年遠諱記念特別展「妙心寺 禅の継承」

   京都の西郊、風光明媚な花園の地に広大な敷地を誇る臨済宗妙心寺派の大本山、妙心寺。妙心寺開山である関山の唯一の弟子となるのが授翁宗弼(1296~1380 じゅおうそうひつ 微妙大師) です。
   妙心寺の第二世として、初期の妙心寺を整備し、基礎を作った高僧です。
   本展は、その授翁の六百五十年遠諱(おんき)を記念して企画しました。妙心寺の歴史や、禅宗美術、桃山絵画などの日本美術の白眉ともいうべき妙心寺の至宝を通じて、関山から授翁を経て、現代の我々へ引き継がれた妙心寺の禅の系譜をみていきます。
 
   詳しくは、大阪市立美術館展覧会公式HPをご覧ください。
 

大阪市 【3月14日~6月14日】特別展「鳥~ゲノム解析が解き明かす新しい鳥類の系統~」

   一生分の鳥が見られる!? 400点を超える鳥の標本や初公開の生体復元モデルを用いて、鳥類のひみつや魅力を徹底紹介!
   本展では、ゲノム解析による研究で明らかになった最新の系統分類をもとに、鳥類に特有な体の構造や生態を解説し、鳥たちの多様な進化に迫ります。
   また大阪市立自然史博物館で開催される、大阪展限定の展示では、大阪湾の渡り鳥と水鳥の現状と行方を紹介。
鳥のすべてを楽しく学ベる展覧会です。
 
   詳しくは、公式サイトをご覧ください。
 

大阪市 【3月25日~6月21日】〈前売り券販売のお知らせ〉没後50年 髙島野十郎展

   髙島野十郎(1890~1975)は、「蝋燭」や「月」などを独特の写実的筆致で描く福岡県久留米市出身の洋画家です。
   本展は、代表作はもちろんのこと、初公開も含めた約160点超を展示する過去最大規模の回顧展で、大阪では初めて開催されます。
   「孤高の画家」と呼ばれてきた野十郎の芸術が形成されたルーツを遡り、青年期や滞欧期の作品など、従来の展覧会ではそれほど 大きく取り上げられることがなかった部分にも焦点を当て、その芸術の真髄に迫ります。
 
 詳しくは、大阪中之島美術館 展覧会ページをご覧ください。
 

大阪市 【4月25日~7月20日】〈前売り券販売のお知らせ〉驚異の部屋の私たち、消滅せよ。— 森村泰昌・ヤノベケンジ・やなぎみわ —

   森村泰昌、ヤノベケンジ、やなぎみわが、2026年、万博のポストイヤーに再び邂逅します。なぜこの3人が集まるのか。そのタイトルは何を意味するのか。さらには、「消滅せよ。」という言葉の先には何があるのか。
   新作を中心に構成される本展は、同時に作家それぞれのこれまでの活動が凝縮された「驚異の部屋」となります。ときに協働し、ときに衝突しながら、絶対的に孤独な表現者として個々の作品世界を美術館という舞台でぶつけ合います。
 
   詳しくは大阪中之島美術館 展覧会ページをご覧ください。
 

堺市 【3月8日】SAKAIブックフェスvol.3

   本が好きな人たちと、一緒につくるお祭りです。
■本のバトン…だれかにオススメしたい本、バトンを渡したい本を持ち寄って交換します。
■出張!本屋さん…ビッグイシュー日本/本のすみか/ラフトラックブックストア
■ビブリオバトル…オススメしたい本を5分間で紹介しあい、〝いちばん読みたくなった本″を参加者の投票で決めるコミュニケーションゲーム!
■与謝野晶子×国際女性デー ミニトーク
 
   その他にも、絵本の読み聞かせやワークショップも!
 
   詳しくは、さかい利晶の杜イベントページ(HP)をご覧ください。
 

堺市 【3月7日】さかい利晶の杜 × 古賀崇洋 コラボレーションアート茶会

   大阪・関西万博の堺市主催催事で好評を博した「アート茶会」を、「さかい利晶の杜×古賀崇洋 コラボレーションアート茶会(茶の湯体験)」として開催します。
   腰かけ待合から露地を通って、にじり口から四畳半の復元茶室「無一庵」に入ります。古賀崇洋氏の作品や世界観・茶の湯体験をお楽しみいただいた後、同じく復元茶室「さかい待庵」・常設展示を見学できます。
 
    詳しくは、さかい利晶の杜イベントページ(HP)をご覧ください。
 

堺市 【3月15日】個人向け茶室お点前体験

   毎月1回開催している、個人向けのお点前体験です。初心者・未経験でも参加OK!本格的なお茶室で、茶道三千家の先生方に教えていただけます。
   空きがあれば当日受付も可能、ぜひ体験してみてください♪
 
   詳しくは、さかい利晶の杜イベントページ(HP)予約サイトをご覧ください。
  

岸和田市 【3月28~29日、4月4~5日】岸和田市お城まつり

   3月25日(水)から4月8日(水)まで、岸和田城周辺でお城まつりを開催します。
   期間中の3月28日(土)、29日(日)は春の岸和田うまいもんフェスタを開催。
   4月4日(土)、5日(日)は、泉州の物産展や野点・邦楽、青海波体験、ステージイベントを実施、また、2日間限定で岸和田城イルミネーションも実施し、 午後8時半まで夜間開場します。(天守閣入場は午後8時まで、入場料は大人300円、中学生以下無料。)
 
 詳しくは、岸和田市HPをご覧ください。 
 

岸和田市 【3月22日】だんじり講座

   だんじりに関する簡単なゲームやクイズを用いて、歴史や文化を楽しく学びませんか?鳴り物体験などもあります。ぜひお越しください!
 
 詳しくは、岸和田市だんじり会館HPをご覧ください。(準備中)
  

泉佐野市 【3月29日】泉佐野市長杯アイススケートチャレンジin 関空アイスアリーナ

   スケートリンク上でのかけっこ大会を開催します。参加賞として、当日午後の一般営業でのみ使用可能なスケート靴レンタル無料券をプレゼント!
   1位~3位入賞者には、表彰もあります。
 
   詳しくは、泉佐野市長杯 大会詳細・申込フォームをご覧ください。
 

和泉市 【開催中~3月22日】和泉市久保惣記念美術館展覧会のお知らせ

   和泉市久保惣記念美術館では、コレクション企画展(常設展)「江戸のポップ・カルチャー「浮世絵」 ―江戸から現代へ―」を開催中です!
   美術館が所蔵する浮世絵版画から目新しさや奇抜さを備えた現代のポップな感覚に通じる作品を中心にご紹介します。あわせて葛飾北斎の「冨嶽三十六景」をパロディ化した、しりあがり寿「ちょっと可笑しなほぼ三十六景 むずかしいグリーン」なども展示します。
 

   詳しくは、和泉市久保惣記念美術館HPをご覧ください。

2026.01.30

2026年2月の観光情報について

〇神戸市  

 1.【1月30日~2月8日】まちが光で満たされる10日間「神戸ルミナリエ」

  
〇泉佐野市

  1.【2月4日】「イヌナキンハウス」がグランドオープン!!

  2.【2月8日】さの集合な!!2025

  
〇和歌山県

  1.【1月31日~3月8日開園予定】梅林で一足早いお花見を!!

  
〇大阪市

  1.【開催中~3月8日】拡大するシュルレアリスム 視覚芸術から広告、ファッション、インテリアへ

  2.【開催中~2月23日】Osaka Directory 12 Supported by RICHARD MILLE 和田 真由子

  3.【1月31日~4月5日】サラ・モリス 取引権限

  4.【3月25日~6月21日】〈前売り券販売のお知らせ〉没後50年 髙島野十郎展

  5.【2月7日~4月5日】興祖微妙大師650年遠諱記念特別展「妙心寺 禅の継承」

  6.【3月14日~6月14日】〈前売り券販売のお知らせ〉特別展「鳥~ゲノム解析が解き明かす新しい鳥類の系統~」


〇堺市

 1.【2月15日】個人向け茶室お点前体験

〇岸和田市

 1.【2月14日~15日】大阪泉州牡蠣フェスin岸和田
  
〇和泉市

  1.【2月8日~3月22日】和泉市久保惣記念美術館展覧会のお知らせ

〇阪南市

  1.【開催中~なくなり次第終了】牡蠣小屋と牡蠣直売所について 


〇岬町

 1.【販売中】関西空港から30分!ガイド付きサイクリングツアー販売開始!!

神戸市 【1月30日~2月8日】まちが光で満たされる10日間「神戸ルミナリエ」

   阪神・淡路大震災を語り継ぎ、復興の象徴として開催されてきた「神戸ルミナリエ」。今回は「神戸の鼓動、光の物語」をテーマに、メイン会場のほか、まち全体に光の作品が登場します。
   昨年好評だった夜の神戸を楽しむ企画もさらに充実。作品を巡ると豪華賞品が当たるデジタルスタンプラリーや、飲食店などで特典が受けられる「神戸ルミナリエクーポンキャンペーン」も実施します。あたたかい光に包まれる神戸の街へ、ぜひお越しください。
 
   詳しくは、第31回神戸ルミナリエをご覧ください。
 

泉佐野市 【2月4日】「イヌナキンハウス」がグランドオープン!!

   泉佐野市の公式キャラクター「一生犬鳴!イヌナキン!」の「イヌナキンハウス」が常設店として、りんくうタウン駅構内にグランドオープン!
   イヌナキンの等身大フィギュアに加え、キン肉マンとラーメンマンの等身大フィギュアがお目見えっ!
   イヌナキングッズや泉佐野市の特産品などの物販もありますのでぜひお越しください!
 
   詳しくは、泉佐野市HPをご覧ください。
 

泉佐野市 【2月8日】さの集合な!!2025

   地域に根ざした名店から、新しい注目店まで大集合! 飲食・物販・体験型サービスなど、泉佐野の「おいしい・たのしい・かわいい」が一度に楽しめるマーケットイベントです。
   今回は、アコースティックミュージシャンによる生演奏ステージも開催♪
   心地よい音楽に包まれながら、日曜の昼下がりをゆったり過ごせます。海・山・空港が近い活気あるまち・泉佐野で、 思わず「これやねん!」と唸る体験をぜひお楽しみください。
 
   詳しくは、さの集合なHPをご覧ください。
 

和歌山県 【1月31日~3月8日開園予定】梅林で一足早いお花見を!!

   和歌山県の梅の産地では、1月下旬から3月上旬にかけて、真っ白や鮮やかなピンク色の梅の花が一面に咲き誇ります。
   この時期限定の梅林で一足早いお花見をお楽しみください。
   また、県内には梅ジュースづくりなど梅にまつわる体験が可能な施設もあります。
   ※梅林の開園期間や開花状況や体験施設の詳細はHP等でご確認ください。
 
 

大阪市 【開催中~3月8日】拡大するシュルレアリスム 視覚芸術から広告、ファッション、インテリアへ

   シュルレアリスムは1924年にアンドレ・ブルトンが定義づけた動向で、無意識や夢に着目した、フロイトの精神分析学に影響を受けて発生したものです。
   シュルレアリスムの発生から約100年を経た今、多様なジャンルの優品を一堂に会し、本質に迫ります。
   圧倒的存在感をもって視覚芸術、ひいては社会全体へと拡大したシュルレアリスムを、表現の媒体をキーワードとして解体し、シュルレアリスム像の再構築をめざします。
 
   詳しくは、大阪中之島美術館 展覧会ページをご覧ください。
 

大阪市 【開催中~2月23日】Osaka Directory 12 Supported by RICHARD MILLE 和田 真由子

   和田真由子は、「イメージにボディを与える」ことを志向し、頭の内に宿る像を、透明素材と重層構造を駆使して現実空間に呼び込む作家です。
   本展では、大きな構造体によるインスタレーションを中心に展開し、建築的構造と視覚的イメージのあわいを行き交う場を提示します。「かたち」という二次元とも三次元とも認識できるものを捉えなおす契機となるでしょう。
 
   詳しくは、大阪中之島美術館 展覧会ページをご覧ください。
 

大阪市 【1月31日~4月5日】サラ・モリス 取引権限

   サラ・モリス(1967年生まれ)は幅広い創作活動を行うニューヨーク在住のアーティストで、「サラ・モリス 取引権限」は日本初となるモリスの大規模個展です。
   本展では、モリスの30年以上にわたるキャリアの中で生み出された作品を100点近く展示します。展示作品には、絵画はもちろん、映像作品全17点やドローイング、本展のため制作される大型の壁画が含まれます。2018年、桜の開花直前に関西などで撮影された《サクラ》も展示されます。
 
   詳しくは、大阪中之島美術館 展覧会ページをご覧ください。
 

大阪市 【3月25日~6月21日】〈前売り券販売のお知らせ〉没後50年 髙島野十郎展

   髙島野十郎(1890~1975)は、「蝋燭」や「月」などを独特の写実的筆致で描く福岡県久留米市出身の洋画家です。
   本展は、代表作はもちろんのこと、初公開も含めた約160点超を展示する過去最大規模の回顧展で、大阪では初めて開催されます。
   「孤高の画家」と呼ばれてきた野十郎の芸術が形成されたルーツを遡り、青年期や滞欧期の作品など、従来の展覧会ではそれほど大きく取り上げられることがなかった部分にも焦点を当て、その芸術の真髄に迫ります。
 
   詳しくは、大阪中之島美術館 展覧会ページをご覧ください。
 

大阪市 【2月7日~4月5日】興祖微妙大師650年遠諱記念特別展「妙心寺 禅の継承」

   京都の西郊、風光明媚な花園の地に広大な敷地を誇る臨済宗妙心寺派の大本山、妙心寺。妙心寺開山である関山の唯一の弟子となるのが授翁宗弼(1296~1380 じゅおうそうひつ 微妙大師) です。妙心寺の第二世として、初期の妙心寺を整備し、基礎を作った高僧です。
   本展は、その授翁の六百五十年遠諱(おんき)を記念して企画しました。妙心寺の歴史や、禅宗美術、桃山絵画などの日本美術の白眉ともいうべき妙心寺の至宝を通じて、関山から授翁を経て、現代の我々へ引き継がれた妙心寺の禅の系譜をみていきます。 
 
   詳しくは、大阪市立美術館展覧会公式HPをご覧ください。
 

大阪市 【3月14日~6月14日】〈前売り券販売のお知らせ〉特別展「鳥~ゲノム解析が解き明かす新しい鳥類の系統~」

   一生分の鳥が見られる!? 400点を超える鳥の標本や初公開の生体復元モデルを用いて、鳥類のひみつや魅力を徹底紹介!国立科学博物館(東京)で初の鳥類をテーマとして開催された本展では、ゲノム解析による研究で明らかになった最新の系統分類をもとに、鳥類に特有な体の構造や生態を解説し、鳥たちの多様な進化に迫ります。
   また大阪市立自然史博物館で開催される、大阪展限定の展示では、大阪湾の渡り鳥と水鳥の現状と行方を紹介。
   鳥のすべてを楽しく学ベる展覧会です。
 
   詳しくは、公式サイトをご覧ください。

堺市 【2月15日】個人向け茶室お点前体験

   毎月1回開催している、個人向けのお点前体験です。初心者・未経験でも参加OK!本格的なお茶室で、茶道三千家の先生方に教えていただけます。
   空きがあれば当日受付も可能、ぜひ体験してみてください♪
 
   詳しくは、さかい利晶の杜HP予約サイトをご覧ください。 
   

 岸和田市 【2月14日~15日】大阪泉州牡蠣フェスin岸和田

   近年大阪泉州地域で盛んに水揚げされている牡蠣。岸和田でも2015年より牡蠣の養殖の取組みが進められてきました。
   泉州沖で獲れた美味しい牡蠣を、お楽しみいただける様々なイベントが行われています!
    2月14日、15日には、地蔵浜みなとマルシェ横のセリ場で多くの牡蠣料理の販売、また、各日先着100名限定でカキ味噌汁の振る舞いもあります。
   岸和田産牡蠣の魅力をぜひお楽しみください!
 
   詳しくは、岸和田市HPをご覧ください。 
   

和泉市 【2月8日~3月22日】和泉市久保惣記念美術館展覧会のお知らせ

   和泉市久保惣記念美術館では、コレクション企画展(常設展)「江戸のポップカルチャー「浮世絵」 ―江戸から現代へ―」を開催します!
   美術館が所蔵する浮世絵版画から目新しさや奇抜さを備えた現代のポップな感覚に通じる作品を中心にご紹介します。あわせて葛飾北斎の「冨嶽三十六景」をパロディ化した、しりあがり寿「ちょっと可笑しなほぼ三十六景 むずかしいグリーン」なども展示します。
 
   詳しくは、和泉市久保惣記念美術館HPをご覧ください。
 

阪南市 【開催中~なくなり次第終了】牡蠣小屋と牡蠣直売所について

※販売時期等については、以下のHPにてご確認ください。
~波有手(ぼうで)の牡蠣小屋~
   大阪府阪南市にあります西鳥取漁港で大阪府下初の漁業組合直営の牡蠣小屋がオープンしています。ぷっくり焼かれた美味しい牡蠣をご堪能ください。
※飲食ができ、土日祝限定で販売も行います。
【場所】西鳥取漁港内 
 
~下荘漁港内 牡蠣販売所~
   今年度は、下荘産の不漁の為、他府県より仕入れましたが、味が濃く美味しい出来となっております。どうぞご賞味ください。
※飲食はできず、販売のみになります。
【場所】下荘漁港内
 
   詳しくは、ぼうでのカキ小屋下荘漁業協同組合をご覧ください。
  

岬町【販売中】関西空港から30分!ガイド付きサイクリングツアー販売開始!!

 特に欧米で人気が高い大手OTAサイトにて、大阪最南端のまち「岬町」を自転車で巡るプライベートツアーの販売が開始されました。
 経験豊富なツアーガイドがレトロな港町や美しい海岸線などローカルなまちの魅力をご案内します。
 ツアー時間は2時間半程度ですので、ご家族でのレジャーや、来阪したビジネスパーソンに対するまち案内など、様々な目的で気軽に参加いただけます。
 
  詳しくは岬町公式Instagramをご確認ください。

2025.12.26

2026年1月の観光情報について

〇奈良県

 1.【実施中】~豊臣秀長ゆかりの地を巡る~「ドラマは奈良にある」PR中!


〇KIX泉州ツーリズムビューロー

 1.【開催中~2026年3月末】大阪泉州牡蠣フェス2026


〇和歌山県

 1.【開催中~2026年3月7日】聖地リゾート!和歌山 湯めぐりキャンペーン


〇大阪市

 1.【開催中~2026年2月予定】OSAKAリバーファンタジー開催中!

 2.【開催中~2026年1月31日】「中之島EAST水辺の散歩道」開催中

 3.【2026年1月11日~12日】2025年度演劇鑑賞会「走れ☆星の王子メロス」

  4.【開催中~2026年3月8日】拡大するシュルレアリスム 視覚芸術から広告、ファッション、インテリアへ

 5.【開催中~2026年1月18日】Osaka Directory 11 Supported by RICHARD MILLE 天牛 美矢子

 6.【2026年1月24日~2月23日】Osaka Directory 12 Supported by RICHARD MILLE 和田 真由子

 7.【2026年1月31日~4月5日】サラ・モリス 取引権限

 8.【開催中~2026年2月1日】第56回特別展「学芸員のおしごと −集める・調べる・伝える−」

  

〇堺市

 1.【2026年1月18日】個人向け茶室お点前体験


〇和泉市

 1.【開催中~2026年1月25日】和泉市久保惣記念美術館展覧会のお知らせ


〇高石市

 1.【2026年2月7日】<参加申込受付中>高石婚活夜景ツアー


〇阪南市

 1.【2026年1月10日】「葛城修験スイーツフェスティバル」「第4回泉州阪南牡蠣フェスティバル」「2026新春里海まつり」同時開催! 

 

奈良県 【実施中】~豊臣秀長ゆかりの地を巡る~「ドラマは奈良にある」PR中!

   2026年放送の大河ドラマ「豊臣兄弟!」(NHK)をきっかけに豊臣秀長ゆかりの地である奈良県の魅力をPRしています。
   主人公である豊臣秀長は今の奈良県大和郡山市にあった郡山城の城主を務めました。
   郡山城跡が残る大和郡山市を中心に、宇陀市や高取町など、奈良県内には秀長ゆかりのスポットや、一緒に楽しみたい場所、グルメがいっぱい。
   中世をいまに伝える奈良の「宝」を巡ってみませんか。
 
  詳しくは、「ドラマは奈良にある」HPをご覧ください。 
※HP掲載情報は随時更新中!
 

KIX泉州ツーリズムビューロー 【開催中~2026年3月末】大阪泉州牡蠣フェス2026

   冬の泉州では、各地で絶品の牡蠣が味わえる大阪泉州牡蠣フェス(イベント、牡蠣小屋、飲食店・販売)が開催されます。
   ぷるぷる新鮮な牡蠣は、どんな料理でもバツグンの美味しさ!海の恵みがぎゅっと詰まった泉州自慢の牡蠣を、ぜひこの機会にご堪能ください!
   旬の味覚を楽しめる情報をお見逃しなく!
 
   詳しくは、大阪泉州観光ガイドをご覧ください。
  

和歌山県 【開催中~2026年3月7日】聖地リゾート!和歌山 湯めぐりキャンペーン

   和歌山県内の温泉地やイベントを満喫してInstagramで応募すると抽選で県内ペア宿泊券や巡湯帳などの豪華賞品が当たるキャンペーンを実施しています。
   寒い冬こそ、500を超える源泉を有する西日本有数の温泉地である和歌山で、ゆったりとした時間を過ごしてみませんか。
   和歌山にお越しの際は、JR特急「くろしお」などの公共交通機関もご利用ください。
   応募はこちらから。
 
  

大阪市 【開催中~2026年2月予定】OSAKAリバーファンタジー開催中!

   2025年大阪・関西万博を機に、川を舞台にさまざまなショーを開催。
   全長100mを超える噴水ショーや、650m超にわたる範囲でのプロジェクションマッピングなど、水と光のコラボが大阪を彩ります。
   大阪府出身の美術家井上信太氏による水辺のサファリパークプロジェクトin東横堀川も登場。
 
   詳しくは、OSAKAリバーファンタジー公式HPをご覧ください。 
 

大阪市 【開催中~2026年1月31日】「中之島EAST水辺の散歩道」開催中

   中之島公園の東端の剣先部分が「光の三十石舟」としてライトアップされるほか、天満橋八軒家浜の遊歩道の手すりや樹木もライトアップされて、八軒家浜が光に包まれ、OSAKAリバーファンタジーの噴水ショーと合わせて、八軒家浜の夜が華やかに彩られます。
 
   詳しくは、水都大阪コンソーシアムHPをご覧ください。
 

大阪市 【2026年1月11日~12日】2025年度演劇鑑賞会「走れ☆星の王子メロス」

 「星の王子さま」と「走れメロス」をかけ合わせた、子どもから大人まで楽しめる演劇をお届けします。
 また、より演劇に親しんでいただけるよう、ワークショップ企画やバックステージツアー、出演者とゲストによるアフタートークを開催します。
 
  

大阪市 【開催中~2026年3月8日】拡大するシュルレアリスム 視覚芸術から広告、ファッション、インテリアへ

   シュルレアリスムは1924年にアンドレ・ブルトンが定義づけた動向で、無意識や夢に着目した、フロイトの精神分析学に影響を受けて発生したものです。シュルレアリスムの発生から約100年を経た今、多様なジャンルの優品を一堂に会し、本質に迫ります。
   圧倒的存在感をもって視覚芸術、ひいては社会全体へと拡大したシュルレアリスムを、表現の媒体をキーワードとして解体し、シュルレアリスム像の再構築をめざします。
 
   詳しくは、大阪中之島美術館 展覧会ページをご覧ください。
 

大阪市 【開催中~2026年1月18日】Osaka Directory 11 Supported by RICHARD MILLE 天牛 美矢子

   天牛美矢子は、古書店という「物語の庫」に育まれた感覚を、布や革、装飾素材を通して“語る装置”として再構築してきました。近年は、詩など言葉を用いた表現を展開し、物語とテクスト、素材と身体のあいだに揺らぎを生み出しています。
   本展では、舞台装置の吊り幕を想起させる新作を発表します。また天牛は、自身もダンスや衣装制作などで深く関わっているクィアカルチャー「Ballroom」のパーティを会期中に開催します。
 
   詳しくは、大阪中之島美術館 展覧会ページをご覧ください。
 

大阪市 【2026年1月24日~2月23日】Osaka Directory 12 Supported by RICHARD MILLE 和田 真由子

   和田真由子は、「イメージにボディを与える」ことを志向し、頭の内に宿る像を、透明素材と重層構造を駆使して現実空間に呼び込む作家です。
   本展では、大きな構造体によるインスタレーションを中心に展開し、建築的構造と視覚的イメージのあわいを行き交う場を提示します。「かたち」という二次元とも三次元とも認識できるものを捉えなおす契機となるでしょう。
 
   詳しくは、大阪中之島美術館 展覧会ページをご覧ください。 
 

大阪市 【2026年1月31日~4月5日】サラ・モリス 取引権限

   サラ・モリス(1967年生まれ)は幅広い創作活動を行うニューヨーク在住のアーティストで、「サラ・モリス 取引権限」は日本初となるモリスの大規模個展です。
   本展では、モリスの30年以上にわたるキャリアの中で生み出された作品を100点近く展示します。展示作品には、絵画はもちろん、映像作品全17点やドローイング、本展のため制作される大型の壁画が含まれます。2018年、桜の開花直前に関西などで撮影された《サクラ》も展示されます。
 
   詳しくは、大阪中之島美術館 展覧会ページをご覧ください。
 

大阪市 【開催中~2026年2月1日】第56回特別展「学芸員のおしごと −集める・調べる・伝える−」

   博物館では「学芸員」と呼ばれる人たちが働いています。学芸員は 博物館で来館者が見学する展示の企画・作製だけでなく、標本の収集・管理や標本等を用いた研究を行っています。
   特別展では、博物館が取り扱う「標本」に着目し、学芸員が標本をどのように収集・管理し、研究を行い、社会に伝えているかを具体的に紹介しています。
   また、毎年開催している「ジュニア自由研究・標本ギャラリー」を同特別展の会場内で同時開催中です。
 
   詳しくは、特別展HPをご覧ください。
 

堺市 【2026年1月18日】個人向け茶室お点前体験

   毎月1回開催している、個人向けのお点前体験です。初心者・未経験でも参加OK!本格的なお茶室で、茶道三千家の先生方に教えていただけます。
   空きがあれば当日受付も可能。ぜひ体験してみてください♪
 
   詳しくは、さかい利晶の杜HP予約サイトをご覧ください。
  

和泉市 【開催中~2026年1月25日】和泉市久保惣記念美術館展覧会のお知らせ

   和泉市久保惣記念美術館では、常設展「上方ブロマイド ―役者絵と美人画―」を開催中です!
   「Osaka Prints」と呼ばれ、日本以上に世界で人気の上方浮世絵を役者絵と美人画を中心にご覧いただきます。
   江戸時代に大坂や京都といった「上方」と呼ばれる地域で生まれた上方浮世絵は、とくに歌舞伎役者を描く「役者絵」に力を入れています。役者の舞台姿を描いた浮世絵はいわば「お気に入り俳優のブロマイド」のような存在でした。
   金や空摺を用いた繊細で華やかな上方浮世絵をお楽しみください。
 
   詳しくは、和泉市久保惣記念美術館HPをご覧ください。
  

高石市 【2026年2月7日】<参加申込受付中>高石婚活夜景ツアー

 高石商工会議所は「高石婚活夜景ツアー」の参加者を募集しています。
   このイベントでは、食事を楽しみながら、工場夜景を眺めつつ参加者同士で交流できる機会を提供します。
   対象は30~45歳の独身男女で、定員は男女各10名となっています。
   参加費は、男性5,500円、女性4,500円です。
   ふるさと納税を通じての申し込みも可能で、寄附金額は15,000円です。
   申し込みの締め切りは2026年1月18日(応募者多数の場合は抽選となります)。
 
   詳しくは、高石商工会議所HPをご覧ください。
 

阪南市 【2026年1月10日】「葛城修験スイーツフェスティバル」「第4回泉州阪南牡蠣フェスティバル」「2026新春里海まつり」同時開催!

   毎年ご好評をいただいている「牡蠣フェスティバル」は、第4回となる今年も開催!さらに、「葛城修験スイーツフェスティバル」や2026新春里海まつり「海に吼える!」も同時開催。おいしい牡蠣料理やスイーツ、様々な催しが盛りだくさんです。ぜひ、楽しいひとときをお過ごしください!お待ちしております。
 
   詳しくは、(一社)阪南市観光協会HP阪南市HPをご覧ください。

2025.11.28

2025年12月の観光情報について

〇泉佐野市
 
〇兵庫県
 
〇和歌山県
 
〇大阪市
 
〇和泉市
 
〇熊取町
 
〇岬町
 

泉佐野市 【12月7日、2026年2月8日】さの集合な!!2025

   地元のお店と出会い、語らい、楽しむ一日。飲食・物販・体験など、泉佐野ならではの魅力が詰まったお店が並ぶマーケットイベントをりんくうタウン駅星の広場周辺にて開催いたします。
   ステージでは音楽演奏もあり、会場全体がにぎわいます。皆様お誘いあわせのうえぜひお越しください!
 
 詳しくは、さの集合な!!HPをご覧ください。
 

兵庫県 【12月】日本の伝統を楽しむイベントを開催!

   12月7日(日)、日本遺産認定の「石見神楽鑑賞会」が三田で開催!日本神話を題材に、お囃子に合わせ、豪華絢爛な衣装や表情豊かな面を身につけて舞う伝統芸能です。迫力ある演技を体感しませんか。
   また、12月13日(土)、「世界に1つのショールを仕上げる播州織の体験ツアー」が西脇で開催!工房見学やロゴタグ縫製体験を通して、職人の手仕事や色彩の世界に触れながら播州織の奥深さを感じられます。12月2日(火)までの事前申込です。
 
   詳しくは、兵庫県公式観光サイト イベント情報をご覧ください。
 

和歌山県 【開催中~2026年2月28日】~見どころギュギュっと!めぐり旅~ 高野・山麓スタンプラリー

   高野・山麓エリアの8か所のスタンプを集めると抽選で旅行券や各市町おすすめのプレゼントが当たるスタンプラリーを開催中です。
   さらに、高野山麓いと楽しInstagramをフォローのうえ応募するとオリジナルグッズが当たるWチャンスも!!
   同エリアには世界遺産や歴史、自然、グルメを楽しめるスポットがたくさんありますので、ぜひこの機会にお越しください。
 
   詳しくは、高野・山麓スタンプラリーをご覧ください。
 

和歌山県 【12月1日~2026年2月28日】南海フェリー冬キャンペーン ~フェリーでゆったり和歌山旅2025~

   和歌山港~徳島港を結ぶ南海フェリー船内にてスタンプラリーを実施します!
   和歌山県のキャンペーンでは、フェリー「かつらぎ」船内に合言葉の入った4つのスタンプを設置し、合言葉を全て集めて専用サイトから応募することで県産品やポルトヨーロッパのチケットなどが抽選で当たります。
   また、同時開催でフェリー「あい」船内では徳島県のキャンペーンも実施されます。
   この機会にぜひ南海フェリーをご利用いただき、魅力あふれる両県にお越しください。
 
 詳しくは、フェリーでゆったり和歌山旅2025をご覧ください。
 

大阪市 【開催中~2026年2月予定】OSAKAリバーファンタジー開催中!

   2025年大阪・関西万博を機に、川を舞台にさまざまなショーを開催。
   全長100mを超える噴水ショーや、650m超にわたる範囲でのプロジェクションマッピングなど、水と光のコラボが大阪を彩ります。
   大阪府出身の美術家井上信太氏による水辺のサファリパークプロジェクトin東横堀川も登場。
 
 詳しくは、OSAKAリバーファンタジー公式HPをご覧ください。
 

大阪市 【開催中~2026年1月31日】「中之島EAST水辺の散歩道」「水都大阪かるたデジタルスタンプラリー(12月19日まで)」開催中

   中之島公園と八軒家浜の周辺をイルミネーションで彩り、天神橋から天満橋の水辺空間が幻想的な雰囲気に。
   「水都大阪かるた」の読み札の舞台を巡って、絵札スタンプを集めるデジタルスタンプラリーの開催期間が12月19日(金)まで延長になりました。参加はこちらから。
 
 詳しくは、水都大阪コンソーシアムHPをご覧ください。
 

大阪市 【開催中~2026年1月31日】大阪・光の饗宴2025

 大阪のメインストリート・御堂筋が輝く「御堂筋イルミネーション」と、水都大阪のシンボル・中之島を彩る「OSAKA光のルネサンス」。これら2つのコアプログラムに加え、大阪府内の様々な場所で開催されるエリアプログラムが大阪の夜を美しく幻想的に輝かせます。
 
 詳しくは、大阪・光の饗宴公式HPをご覧ください。
 

大阪市 【開催中~2026年2月1日】第56回特別展「学芸員のおしごと −集める・調べる・伝える−」

   博物館では「学芸員」と呼ばれる人たちが働いています。学芸員は 博物館で来館者が見学する展示の企画・作製だけでなく、標本の収集・管理や標本等を用いた研究を行っています。
   特別展では、博物館が取り扱う「標本」に着目し、学芸員が標本をどのように収集・管理し、研究を行い、社会に伝えているかを具体的に紹介しています。
   また、毎年開催している「ジュニア自由研究・標本ギャラリー」を同特別展の会場内で同時開催中です。
 
 詳しくは、特別展HPをご覧ください。
 

大阪市 【開催中~2026年1月4日】新時代のヴィーナス!アール・デコ100年展

   本展は「現代装飾美術・産業美術国際博覧会」、通称アール・デコ博開催から100周年を記念して開催する「アール・デコと女性」をテーマとするものです。
   女性が描かれたフランスを中心とするヨーロッパのグラフィックデザイン作品と共に、女性と関わりの深いジュエリー、香水瓶、ドレス、車など、100年前のこの時代を象徴する数々の貴重な作品や資料を展示します。
   アール・デコの女性の表象とそのデザイン諸相の一端を、どうぞこの機会にご堪能ください。
 
   詳しくは、大阪中之島美術館 展覧会ページをご覧ください。
 

大阪市 【開催中~12月14日】Osaka Directory 10 Supported by RICHARD MILLE 金 光男

   金光男は、蝋とシルクスクリーンプリントを用いた表現で注目を集めてきました。蝋は温度により溶けたり固まったりし、その過程で透明と不透明を行き来します。加えて、弦の上を滑らせて音を奏でるギターのスライド奏法にも着目。
   蝋の滑らかな変化や、音階を自由に行き来するスライドギターの音色は、複数の場所やアイデンティティの間で揺れ動く人間の在り方にも重なります。それらを通じて、“越境”する人々の生き方に思いを馳せる空間を創出します。
 
   詳しくは、大阪中之島美術館 展覧会ページをご覧ください。
 

大阪市 【12月13日~2026年3月8日】拡大するシュルレアリスム 視覚芸術から広告、ファッション、インテリアへ

   シュルレアリスムは1924年にアンドレ・ブルトンが定義づけた動向で、無意識や夢に着目した、フロイトの精神分析学に影響を受けて発生したものです。
   シュルレアリスムの発生から約100年を経た今、多様なジャンルの優品を一堂に会し、本質に迫ります。圧倒的存在感をもって視覚芸術、ひいては社会全体へと拡大したシュルレアリスムを、表現の媒体をキーワードとして解体し、シュルレアリスム像の再構築をめざします。
 
 詳しくは、大阪中之島美術館 展覧会ページをご覧ください。
 

大阪市 【12月20日~2026年1月18日】Osaka Directory 11 Supported by RICHARD MILLE 天牛 美矢子

   天牛美矢子は、古書店という「物語の庫」に育まれた感覚を、布や革、装飾素材を通して“語る装置”として再構築してきました。近年は、詩など言葉を用いた表現を展開し、物語とテクスト、素材と身体のあいだに揺らぎを生み出しています。
   本展では、舞台装置の吊り幕を想起させる新作を発表します。また天牛は、自身もダンスや衣装制作などで深く関わっているクィアカルチャー「Ballroom」のパーティを会期中に開催します。
 
 詳しくは、大阪中之島美術館 展覧会ページをご覧ください。
 

和泉市 【開催中~2026年1月25日】和泉市久保惣記念美術館展覧会のお知らせ

   和泉市久保惣記念美術館では、常設展「上方ブロマイド ―役者絵と美人画―」を開催します!
  「Osaka Prints」と呼ばれ、日本以上に世界で人気の上方浮世絵を役者絵と美人画を中心にご覧いただきます。
   江戸時代に大坂や京都といった「上方」と呼ばれる地域で生まれた上方浮世絵は、とくに歌舞伎役者を描く「役者絵」に力を入れています。役者の舞台姿を描いた浮世絵はいわば「お気に入り俳優のブロマイド」のような存在でした。
   金や空摺を用いた繊細で華やかな上方浮世絵をお楽しみください。
 
 詳しくは、和泉市久保惣記念美術館HPをご覧ください。 
 

熊取町 【12月7日】第14回熊取ふれあい農業祭 ~実りと笑顔を届ける熊取の恵み~

   都市近郊農業という利便性を活かし、新鮮な農産物の販売や雑煮などの伝統料理の無料配布、熊取のブルーベリーを使用した洋菓子の試食を行い、農業を広く紹介し、農業に対する理解を深めていただくことを目的としています。
   商工会「わいわいフェアー」も同時開催されます!
 
 詳しくは、熊取町HPをご覧ください。 
 

岬町 【開催中~12月13日】みさきの光宴

   みさき公園駅前で開催されるイルミネーションイベント。地域のボランティア有志により、飾り付けられた温かい光が岬町の冬の夜を明るく彩ります。
   キッチンカーや雑貨店などが集うマルシェも出店。開催中サプライズイベントもあります。11月30日(日)と12月13日(土)には音楽ライブ開催。
 
   詳しくは、みさきの光宴 公式Instagramをご覧ください。

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