最新の観光情報
2025.11.28
2025年12月の観光情報について
〇泉佐野市
〇兵庫県
〇和歌山県
〇大阪市
〇和泉市
〇熊取町
〇岬町
泉佐野市 【12月7日、2026年2月8日】さの集合な!!2025
地元のお店と出会い、語らい、楽しむ一日。飲食・物販・体験など、泉佐野ならではの魅力が詰まったお店が並ぶマーケットイベントをりんくうタウン駅星の広場周辺にて開催いたします。
ステージでは音楽演奏もあり、会場全体がにぎわいます。皆様お誘いあわせのうえぜひお越しください!
詳しくは、さの集合な!!HPをご覧ください。
兵庫県 【12月】日本の伝統を楽しむイベントを開催!
12月7日(日)、日本遺産認定の「石見神楽鑑賞会」が三田で開催!日本神話を題材に、お囃子に合わせ、豪華絢爛な衣装や表情豊かな面を身につけて舞う伝統芸能です。迫力ある演技を体感しませんか。
また、12月13日(土)、「世界に1つのショールを仕上げる播州織の体験ツアー」が西脇で開催!工房見学やロゴタグ縫製体験を通して、職人の手仕事や色彩の世界に触れながら播州織の奥深さを感じられます。12月2日(火)までの事前申込です。
詳しくは、兵庫県公式観光サイト イベント情報をご覧ください。
和歌山県 【開催中~2026年2月28日】~見どころギュギュっと!めぐり旅~ 高野・山麓スタンプラリー
高野・山麓エリアの8か所のスタンプを集めると抽選で旅行券や各市町おすすめのプレゼントが当たるスタンプラリーを開催中です。
さらに、高野山麓いと楽しInstagramをフォローのうえ応募するとオリジナルグッズが当たるWチャンスも!!
同エリアには世界遺産や歴史、自然、グルメを楽しめるスポットがたくさんありますので、ぜひこの機会にお越しください。
詳しくは、高野・山麓スタンプラリーをご覧ください。
和歌山県 【12月1日~2026年2月28日】南海フェリー冬キャンペーン ~フェリーでゆったり和歌山旅2025~
和歌山港~徳島港を結ぶ南海フェリー船内にてスタンプラリーを実施します!
和歌山県のキャンペーンでは、フェリー「かつらぎ」船内に合言葉の入った4つのスタンプを設置し、合言葉を全て集めて専用サイトから応募することで県産品やポルトヨーロッパのチケットなどが抽選で当たります。
また、同時開催でフェリー「あい」船内では徳島県のキャンペーンも実施されます。
この機会にぜひ南海フェリーをご利用いただき、魅力あふれる両県にお越しください。
詳しくは、フェリーでゆったり和歌山旅2025をご覧ください。
大阪市 【開催中~2026年2月予定】OSAKAリバーファンタジー開催中!
2025年大阪・関西万博を機に、川を舞台にさまざまなショーを開催。
全長100mを超える噴水ショーや、650m超にわたる範囲でのプロジェクションマッピングなど、水と光のコラボが大阪を彩ります。
大阪府出身の美術家井上信太氏による水辺のサファリパークプロジェクトin東横堀川も登場。
詳しくは、OSAKAリバーファンタジー公式HPをご覧ください。
大阪市 【開催中~2026年1月31日】「中之島EAST水辺の散歩道」「水都大阪かるたデジタルスタンプラリー(12月19日まで)」開催中
中之島公園と八軒家浜の周辺をイルミネーションで彩り、天神橋から天満橋の水辺空間が幻想的な雰囲気に。
「水都大阪かるた」の読み札の舞台を巡って、絵札スタンプを集めるデジタルスタンプラリーの開催期間が12月19日(金)まで延長になりました。参加はこちらから。
詳しくは、水都大阪コンソーシアムHPをご覧ください。
大阪市 【開催中~2026年1月31日】大阪・光の饗宴2025
大阪のメインストリート・御堂筋が輝く「御堂筋イルミネーション」と、水都大阪のシンボル・中之島を彩る「OSAKA光のルネサンス」。これら2つのコアプログラムに加え、大阪府内の様々な場所で開催されるエリアプログラムが大阪の夜を美しく幻想的に輝かせます。
詳しくは、大阪・光の饗宴公式HPをご覧ください。
大阪市 【開催中~2026年2月1日】第56回特別展「学芸員のおしごと −集める・調べる・伝える−」
博物館では「学芸員」と呼ばれる人たちが働いています。学芸員は 博物館で来館者が見学する展示の企画・作製だけでなく、標本の収集・管理や標本等を用いた研究を行っています。
特別展では、博物館が取り扱う「標本」に着目し、学芸員が標本をどのように収集・管理し、研究を行い、社会に伝えているかを具体的に紹介しています。
また、毎年開催している「ジュニア自由研究・標本ギャラリー」を同特別展の会場内で同時開催中です。
詳しくは、特別展HPをご覧ください。
大阪市 【開催中~2026年1月4日】新時代のヴィーナス!アール・デコ100年展
本展は「現代装飾美術・産業美術国際博覧会」、通称アール・デコ博開催から100周年を記念して開催する「アール・デコと女性」をテーマとするものです。
女性が描かれたフランスを中心とするヨーロッパのグラフィックデザイン作品と共に、女性と関わりの深いジュエリー、香水瓶、ドレス、車など、100年前のこの時代を象徴する数々の貴重な作品や資料を展示します。
アール・デコの女性の表象とそのデザイン諸相の一端を、どうぞこの機会にご堪能ください。
詳しくは、大阪中之島美術館 展覧会ページをご覧ください。
大阪市 【開催中~12月14日】Osaka Directory 10 Supported by RICHARD MILLE 金 光男
金光男は、蝋とシルクスクリーンプリントを用いた表現で注目を集めてきました。蝋は温度により溶けたり固まったりし、その過程で透明と不透明を行き来します。加えて、弦の上を滑らせて音を奏でるギターのスライド奏法にも着目。
蝋の滑らかな変化や、音階を自由に行き来するスライドギターの音色は、複数の場所やアイデンティティの間で揺れ動く人間の在り方にも重なります。それらを通じて、“越境”する人々の生き方に思いを馳せる空間を創出します。
詳しくは、大阪中之島美術館 展覧会ページをご覧ください。
大阪市 【12月13日~2026年3月8日】拡大するシュルレアリスム 視覚芸術から広告、ファッション、インテリアへ
シュルレアリスムは1924年にアンドレ・ブルトンが定義づけた動向で、無意識や夢に着目した、フロイトの精神分析学に影響を受けて発生したものです。
シュルレアリスムの発生から約100年を経た今、多様なジャンルの優品を一堂に会し、本質に迫ります。圧倒的存在感をもって視覚芸術、ひいては社会全体へと拡大したシュルレアリスムを、表現の媒体をキーワードとして解体し、シュルレアリスム像の再構築をめざします。
詳しくは、大阪中之島美術館 展覧会ページをご覧ください。
大阪市 【12月20日~2026年1月18日】Osaka Directory 11 Supported by RICHARD MILLE 天牛 美矢子
天牛美矢子は、古書店という「物語の庫」に育まれた感覚を、布や革、装飾素材を通して“語る装置”として再構築してきました。近年は、詩など言葉を用いた表現を展開し、物語とテクスト、素材と身体のあいだに揺らぎを生み出しています。
本展では、舞台装置の吊り幕を想起させる新作を発表します。また天牛は、自身もダンスや衣装制作などで深く関わっているクィアカルチャー「Ballroom」のパーティを会期中に開催します。
詳しくは、大阪中之島美術館 展覧会ページをご覧ください。
和泉市 【開催中~2026年1月25日】和泉市久保惣記念美術館展覧会のお知らせ
和泉市久保惣記念美術館では、常設展「上方ブロマイド ―役者絵と美人画―」を開催します!
「Osaka Prints」と呼ばれ、日本以上に世界で人気の上方浮世絵を役者絵と美人画を中心にご覧いただきます。
江戸時代に大坂や京都といった「上方」と呼ばれる地域で生まれた上方浮世絵は、とくに歌舞伎役者を描く「役者絵」に力を入れています。役者の舞台姿を描いた浮世絵はいわば「お気に入り俳優のブロマイド」のような存在でした。
金や空摺を用いた繊細で華やかな上方浮世絵をお楽しみください。
詳しくは、和泉市久保惣記念美術館HPをご覧ください。
熊取町 【12月7日】第14回熊取ふれあい農業祭 ~実りと笑顔を届ける熊取の恵み~
都市近郊農業という利便性を活かし、新鮮な農産物の販売や雑煮などの伝統料理の無料配布、熊取のブルーベリーを使用した洋菓子の試食を行い、農業を広く紹介し、農業に対する理解を深めていただくことを目的としています。
商工会「わいわいフェアー」も同時開催されます!
詳しくは、熊取町HPをご覧ください。
岬町 【開催中~12月13日】みさきの光宴
みさき公園駅前で開催されるイルミネーションイベント。地域のボランティア有志により、飾り付けられた温かい光が岬町の冬の夜を明るく彩ります。
キッチンカーや雑貨店などが集うマルシェも出店。開催中サプライズイベントもあります。11月30日(日)と12月13日(土)には音楽ライブ開催。
詳しくは、みさきの光宴 公式Instagramをご覧ください。

